俺の現実は恋愛ゲーム11巻無料ネタバレ!タダで漫画読む方法紹介!黒いボール編完結!水船理智子が企てた爆破事件の真相とは?

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『俺の現実は恋愛ゲーム⁇かと思ったら命がけのゲームだった』11巻を無料で読む方法やネタバレが知りたい。

 

本記事はこんな疑問を解決します。

 

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『俺の現実は恋愛ゲーム⁇かと思ったら命がけのゲームだった』11巻ネタバレ紹介!

第41話「黒いボール⑦」

主人公であり、九空からはおじさんと呼ばれている長谷川亮(はせがわりょう)は、連続爆破事件を起こしている水船理智子(みずふねりちこ)を追っている最中、女の自爆に巻き込まれる寸前に九空揺愛(くそらゆれあ)とともに黒いボールへと避難しました。

 

そこで九空が天井から謎のヒモが出ていることに気づいた場面から始まります。

 

二人はひもを引いてみることにしました。

 

そして引いてみるとまわりの空間が崩れていき飲み込まれていきます。

 

このままでは、不味いことに気づいた長谷川はすぐにひもをつかみます。

 

そして目の前の白い光を目標に登ろうとします。

 

しかし、一緒にいた九空が落ちそうになります。

 

亮は、九空の手をガシッと掴み、落下を阻止します。

 

そこで、九空が「おじさんなら、一人でも登れるんじゃない?」と突き放した言い方をします。

 

しかし、長谷川の「バカなことを言うな!これくらいなんとかしてやる!」という返しに九空はときめきます。

 

そして、長谷川は九空を自分の腰に抱きつかせて支えます。

 

このままでは、2人とも上に上がれません。

 

長谷川は、九空を持ち上げるために一か八か体力を強化することにします。

 

体力を強化した長谷川はなんとか九空を持ち上げることができ、白い光の方向へと九空を先に行かせます。

 

長谷川もあとに続いて白い光の方向へと手を伸ばすと、元の世界に戻ってきました。

 

元の世界は、爆発された直後で周りは燃えていたり人が倒れていました。

 

九空の部下達に見つかり二人とも無事であることを伝えます。

 

そのとき、九空に「おじさん例の力使ったわね」と問い詰められます。

 

ごまかしようもないので、「さっきまでの空間にいたおかげで爆発から逃れられたんだよ」と伝えます。

 

さらに、九空は問い詰めていき上手く言い訳できなかった長谷川でしたが「まあいいわ」と九空がご機嫌だったこともあってことなく終えます。

 

場面は変わり親交のある刑事と氷上(ひかみ)が訪ねてきました。

 

氷上は、亡くなった弟を長谷川に重ねているので人目を気にせず抱きついて心配します。

 

弟と自分を重ねていることを知っている長谷川はこの愛情を水船理智子は父親から受けなかったんだろうと事件の動機を考え、もっと水船のことを知るべきだと考えます。

 

理智子への違和感を刑事と氷上に伝え意見を交換し合います。

 

すると、刑事から理智子が児童養護施設に毎月少ない額を寄付していることを聞きます。

 

刑事は、理智子の家を家宅捜索するとある日記が見つかりそこには幼少期に父親から虐待を受けていた過去が書かれておりそれもあって寄付しているのだと言います。

 

その日記にはいつもつまらなさそうにしている九空に共感を持っていた理智子でしたが最近楽しそうにしているように見えて裏切られたとも書いてあったと伝えます。

 

水船の知らなかった人間性について知った長谷川は、別に真犯人がいるのではないかと考え始めます。

 

そして、この爆発で誰が一番得するかを刑事に尋ねると水船の叔父である水船松哉(みずふねまつや)の名前が挙がりました。

 

名誉会長である水船理智子の父親の存在を松哉は邪魔に思っていて、爆破事件では様々な業界の社長が犠牲になっているという理由からです。

 

他にも不審な点がいくつかあることから、長谷川は理智子を裏で叔父の松哉が操っているのではないかと疑い始めるところで終わります。

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第42話「黒いボール⑧」

刑事から、ライバル会社の重役を殺害する事件の中に利島商事の社長も失踪していることが分かります。

 

まだ、利島商事の社長の遺体は遺棄されてないのではないかと考えた三人は松哉が自分の所有する不動産に死体隠しているのではないかと考え三人で行きます。

 

ここで刑事が「令状がないことには家宅捜索は…」と言いますが氷上は「警察はそうなんでしょうけど私たちには必要ありません」と言い、二人で無理やり向かいます。

 

長谷川は、敵がいることも考え無形剣をセットして鍵がかかっている可能性から万能キーもセットしておきました。

 

しかし、ここには氷上がいます。

 

一瞬にして家のドアを剣でバラバラにしてしまいました。

 

中に入っていくといくつもあるドアを次々と切り裂き、長谷川の出る幕はありませんでした。

 

しかし、どこの部屋に行っても人の姿はなく、離れの小屋へ行ってみることにしました。

 

そこも人の気配はなく長谷川が帰ろうとすると氷上が目をつぶり「かすかにですが風の動きを感じます」と言って床の間の掛け軸を真っ二つに切りました。

 

すると、そこには隠し階段がありました。

 

降りていくと長谷川は何か、ねちょっとしたものを踏んだ感じがして、においをかいでみると鉄のようなにおいがしました。

 

それは血だったのです。

 

上を見上げると多くの拷問器具が置いてあり、器具には最近使った痕跡があります。

 

奥のほうから誰かの声が聞こえて行ってみるとそこには「理智子め、自爆など意味のないことをしおって」「おかげで死体の処理が面倒になったぞ」と言っている水船松哉の姿がありました。

 

長谷川が音を立ててしまったことで松哉に気づかれますが氷上が一瞬で気絶させ事無く終えました。

 

松哉が処理していた袋には分断された商事の社長の遺体らしきものが入っています。

 

ですが、刑事が呼んだ警察が来ることもありあとは警察に任せます。

 

事件は解決に思われましたがいまだにクリアが出ないことで長谷川は、疑念を抱きどこかで間違えたのではないかと思います。
そして、ロードすることにします。

 

水船理智子を助けることが攻略条件なのかと理智子を爆破させない方法を考えます。

 

何か使えるアイテムはないかと探していると以前強化した体力がロードしても強化されたままだったのです。

 

しかし、使用品はリセットされることがわかります。

 

ここで理智子が施設に寄付していた意味をまだ調べてなかったことを思い出し、そのルートで行動することにしました。

 

そして長谷川はこのゲームは、攻略対象の女の隠しているものを暴きその本質を見極めるゲームなのではないかと思い始めます。

 

さらに船水理智子にはまだ良心が残っているはずだとも思います。

 

そう考えている矢先、九空からメールが来ます。

 

「ちょっと理解できないことが起こってて…」「はっきりとおぼえていないんだけど」「それに…」と送られ理解できない長谷川、しかし「何でもない」「やっぱり忙しいからまたあとで」と終わり長谷川は、前回と流れが変わらないかと心配します。

 

何もないかと思われましたが、最後メールを送っていた九空のシーンになり「素直に認めるわけないか」「おじさん今、例の力使って時間巻き戻すか何かしたんでしょ…なんて言ったって」とひとり呟くところで終わります。

第43話「黒いボール⑨」

さっそく、理智子の寄付している養護施設に行ってみることにした長谷川は、氷上に相談し刑事と三人で行くことになりました。

 

理智子の情報を聞けると思いましたが、理智子は匿名の寄付をしていたようで施設の人は会ったこともないようでした。

 

匿名であるからこそほんとの良心であると考えた長谷川は、ここの施設の子供たちなら彼女を救えるのではないかと思います。

 

長谷川は「この施設の子供たちが彼女の寄付に感謝していると知ったらとても大きな励みになると思うんです」と言って施設の人に一つお願いをします。

 

それは、子供たちを危険にさらすことになりますが理智子の良心に訴えかけるにはこれしかないと考えます。

 

ロードする前は今日が九空に会いに行く日であったを思い出し、攻略に影響するかはわからないが前回同様ホテルに会いに行くことに決めます。

 

会いに行くと前回は寝てた九空が起きています。

 

前回と展開が変わっていて戸惑い、さらに前回九空が寝ているところに長谷川が来たから持ち歩くようになったクロスバックが今回はその前から持っていることになっており持ち歩く動機が何かあったのかと思い始めます。

 

黒いボールがバクった原因のクロスバックが今回のキーになっているのではないかと考え、ロードし直した方が良いのではないかと考えますがもう少し様子を見ます。

 

じっとクロスバックの方を見ていると「私の持ち物に何か文句あるわけ?」と聞かれ「いや、そうじゃない」「揺愛に似合いそうだなと思って、クロスバッグって言うんだよな?」と言い、帰る長谷川を呼び止め「なんでこのバッグ、クロスバッグって言うの知ってたの?」「おじさん女物のバッグに興味ないんでしょ?」前回、揺愛に教えてもらったからだとは言えず「いや、たまたまだよ」「ネットで見たのかな…」とごまかし揺愛にじっと見られますが「まあ、いいわ」と言われ外に出ます。

 

展開が変わっていることが気がかりな長谷川でしたが今は気にしている場合ではありません。

 

ホテルを出ると前回同様、爆弾を受け取りに行くため車に乗っている理智子の姿が見えます。

 

刑事に連絡して爆弾製造者のほうを逮捕してもらえば済むのではないかと思いますが、これは水船理智子を攻略するゲーム、中途半端に終われば、彼女は救われないと考え今まで同様、爆発させる前に救うことに決めます。

 

そして、ホテルへ向かい監視カメラで出席者の監視と、前回と同じ流れで進み爆破させようとする理智子を止めに部屋に入っていく直前で選択肢が出てルートが間違ってないことを確認します。

 

「中に入っていく」「外で状況を確認する」の二択で中に入るほうを選び、今にも爆発させようとする理智子を説得します。

 

「あれを見てください」と言いテレビ画面を見せます。

 

そこには彼女が寄付している施設の子供たちの姿が映っていました。

 

お礼を言いたくてこのホテルに来ているといい爆発させたらこの子達まで巻き込むことになると子供たち人質に使い説得します。

 

それを聞いた理智子はそれに驚き爆発させるのをやめようとしますが理智子の一連の行動に怒り心頭の父親の顔を見て、「やっぱりダメ…」「もう死ぬしかない…」「みんな消えろおおお!!」とボタンを押そうとします。

 

長谷川は、すぐに無形の剣刃を使い、何とか理智子を気絶させることができ爆発は免れます。

 

これで解決かと思われましたが、ここで九空が割り込んできて「待って、その人私を殺そうとしていたみたいだけど」「逮捕したら裁判よね」「そんなのおかしくない?」と言ってきます。

 

未だにクリアメッセージがでてないことから、この九空の言動にも意味があるのではないかと思い九空に理智子を殺させないのがこのゲームの目的なのかと考え九空に何を言えばいいか考えます。

 

すると九空が「…ふっ」「必死に何かを考えてるわね」などと言い「まあ、今回はその顔に免じて許してあげるわ」と言われ「どういうことなんだ?」と長谷川が問うと「ちょっとムカついたけど、どうでもいいと思ったってこと」と言い、最後に「そもそもなんでおじさんがこんなことしてる理由の方が気になるけど」と言われ「いつか俺も話せるといいけどな」と言い九空とは別れます。

 

未だに出ないクリアメッセージ、一体なにかまだやらなければいけないことがあるのか?と考えているところで話は終わります。

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第44話「黒いボール⑩」

病院に運ばれ目を覚ました理智子のシーンから始まります。

 

飲み込んだ爆弾を取り除かれる手術をしたのをなんとくなく思い出します。

 

すると、「まったくお前はこんなことさえまともにできんとはな…」と目の前に父親が現れ「お父様ごめんなさい」「あああああああ」と苦しむ理智子、しかしそれは幻覚でした。

 

すると、ドアが開き誰か来ます。

 

父親かと思われ怖がる理智子でしたが、それは長谷川でした。

 

長谷川は、「僕はあなたの何かをかえる役目があるようです」と言うも理智子に怪しそうな顔をされたので父親とは関係ないと弁明します。

 

そして、理智子が虐待されていたことそれによって分裂した虐待から人を救いたいという気持ちと何もかもに絶望した気持ち、そんな自分を揺愛に重ねていると。

 

さらに、最近九空の様子が変わってきて楽しそうにしていて自分だけが置き去りにされたことで爆弾にのめり込んでいったと長谷川は言及します。

 

そう言われた理智子は「つまらない人生だと言いたいのでしょう…」と言いますが長谷川は九空も他人には理解できない絶望があったはず、それでも彼女は光を見つけた、彼女に出来てあなたにできないことはないと励まします。

 

すると、「ちょっと、人の事あれこれ言ってるみたいだけど」と揺愛がやって来て、長谷川は焦ります。

 

「く…揺愛!?」と驚く長谷川に理智子は、揺愛を名前呼びしていることに驚きます。

 

そして、理智子は揺愛が最近楽しそうにしているのは長谷川のおかげなのだと気づきます。

 

揺愛は少し理智子に話しかけたあと長谷川に「行くわよ」と言い直ぐに帰ります。

 

2人が帰ったあと理智子は「空なんて何年ぶりに見ただろうこんなに明るかったなんて」とこれからの人生を自分と向き合い過ごしていくことを心の中で誓います。

 

場面は変わり、長谷川は颯爽(さっそう)と帰る揺愛を追います。

 

その時ミッションクリア通知が出てきて理智子を変えたことでクリアしたのだと分かります。

 

その時急に揺愛が耳を引っ張ってきて、「私のことを色々言ってたみたいだけど間違っていることがひとつあるわ」「今でも私は退屈よ」と言い「でも、最近退屈を感じない時間もあるわ」「だから…」と不意に長谷川にキスをします。

 

「これはそのお礼よ」と言ってその場から立ち去ります。

 

今回は揺愛に助けられたみたいだなと思う長谷川。

 

最後のシーンでは、利島商事の会長が助けてくれたお礼をしに揺愛のところへ訪れその後揺愛は長谷川に黒いボールの空間で言われたことを思い出します。

 

そして、「真実の愛ってのはその人のために死ねるってことじゃないか?」と言われたことを思い浮かべ「それはほんとなの?おじさん…」と胸に手を当てるところで第44話は終わります。

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