裏世界ピクニック2巻無料ネタバレ!タダで読む方法紹介!漫画バンクzip,rarは危険|きさらぎ駅に迷い込んでしまった空魚と鳥子の運命は?

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『裏世界ピクニック』2巻を無料で読む方法やネタバレが知りたい。

 

本記事はこんな疑問を解決します。

 

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『裏世界ピクニック』2巻ネタバレ紹介!

第6話 八尺様サバイバルⅣ

八尺様を冴月だと言ってゆっくりと近づいていく鳥子。

 

腕を掴み、必死に止める空魚ですが、鳥子は「離して」と言うばかり。

 

先程奥さんの名前を呟きながら消えた肋戸と同じ様子です。

 

青く変わった右目のためか、空魚には八尺様のいる場所に鳥居のようなものが見えていますが、肋戸や鳥子には見えないようです。

 

その代わり、二人には大切な人の姿がそこに見えているのです。

 

鳥子は空魚の制止を振り払い、前進します。

 

空魚は我慢できずに「一人にしないで!行っちゃやだよ…!」と叫びました。

 

歩みを止める鳥子に駆け寄り、腕を掴む空魚。

 

その時、背後から「空魚、ダメだよ!」と鳥子の声がしました。

 

空魚は戸惑います。

 

鳥子は目の前におり、後ろから声が聞こえるはずはないからです。

 

ぞわっとして、ゆっくりと目の前のものを見上げる空魚。

 

「ぽ」と声がした瞬間、鳥子が銃でそれを打ちました。

 

八尺様がのけ反ります。

 

そこで空魚は、鳥子ではなく自分こそが肋戸と同じように騙されていたのだと気付きます。

 

鳥子は空魚を助け起こし、八尺様を倒す方法を空魚に尋ねました。

 

裏世界のものは錯覚を通して人間に接触しようとしているのではないか、との仮説を立てた空魚は、くねくねの時と同じように認識すれば倒せるのではと考え、鳥子に標的を撃つよう言います。

 

当たったことを確認し、鳥子はより威力のある銃を取り出して標的を撃ちます。

 

しかし、弾は当たっても壊すことはできませんでした。

 

このままではあれに引き寄せられるのを待つだけになってしまいます。

 

空魚は考えます。

 

自分の右目は裏世界の生き物の実体を認識できるようになった。

 

では、鳥子の透明になった左手も同じかもしれない、と。

 

空魚は鳥子を引っ張って八尺様の前に行き、戸惑う鳥子に言います。

 

「変なもの触らせるけど許してね」

 

空魚は鳥子の手を鳥居の中へ入れ、中のものを掴むよう指示します。

 

しっとりとして柔らかいものを掴んだと戸惑う鳥子をそのままにして、空魚は鳥子が掴んだ「何か」を銃で撃ちました。

 

「…ぼぼぼぼぼぼぼぼぼ…」という音と共に無数の黒い球が吹き出し、八尺様が倒れて消えていきます。

 

後には白い帽子が残され、助かったと思った瞬間に表の世界に帰っていました。

 

古い神社のようで、調べてみると、肋戸が裏世界へ入ったと言う秩父の神社でした。

 

肋戸はあの鳥居に吸い込まれてどこへ行ったのか、空魚は考えます。

 

そして、あの鳥居の向こうに冴月がいたかもしれないと鳥子に言いますが、鳥子は空魚が心配で残して行けなかったと微笑みます。

 

帰ろうと空魚に手を差し伸べる鳥子。その手をしっかりと掴む空魚なのでした。

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第7話 ステーション・フェブラリーⅠ

新宿。午後5時。

 

空魚と鳥子は裏世界第2回遠征の打ち上げをしていました。

 

次々と注文をする鳥子に呆れる空魚。全部食べるつもりで注文しているのかを尋ねると、鳥子は二人いるからなんとかなると笑います。

 

前回の打ち上げでは途中で眠ってしまったくせに自信ありげな鳥子です。

 

料理をつまみながら、八尺様が残した帽子が小桜に売れなかったことを報告する鳥子。

 

そんな中で空魚の右目が黒に戻っていることに気付きます。

 

鳥子の美しい顔が右目を覗き込むために間近に迫り、空魚はドキドキ。

 

カラコンを入れただけだと説明し、鳥子の左手の手袋に話を振ります。

 

空魚の青い右目も鳥子の透明な左手もくねくねとの接触により生じた肉体的変異でした。

 

それにより、空魚は裏世界の本質を「見」、鳥子は裏世界の物質を「触る」ことができるようになったのです。

 

八尺様の帽子を優雅にかぶる鳥子に、帽子が売れないなら今回は赤字かと空魚は尋ねます。

 

鳥子は肋戸のアサルトライフルを持って帰ったからそうでもないと言いました。

 

スラスラと銃の特徴を語る鳥子。

 

銃について鳥子はかなりの知識があるようです。

 

どこで銃を覚えたのかと問うと、サラッと海外と言い、それ以上のことは言いません。

 

「まぁいいじゃん。空魚だって自分のこと話さないし」

 

そう言う鳥子に興味ないでしょ、と返す空魚。鳥子は訊いてよかったの?踏み込まれたくないのだと思っていたと話します。

 

空魚は不思議でした。

 

プライベートのことを話すのが嫌いだったはずなのに、鳥子には話してもいいような気がしていたからです。

 

そんなやり取りをしていると、鳥子が次はいつ裏世界へ行けるかを空魚に尋ねました。行方不明の冴月を捜す目的がある鳥子と違い、空魚には何もありません。

 

「鳥子はさ、怖くないの?」

 

鳥子は微笑みます。

 

「なんとかなるでしょ。二人いるんだから」

 

お会計を済ませ、店員がお釣りを持ってきました。

 

「くびりやらいのであぶらがらすがきます」

 

「は?」空魚は首を傾げます。

 

意味不明なことを言いながらお釣りを置く店員。鳥子は酔っぱらっており、店員の言葉が聞こえていません。

 

帰り支度をして席を立ち、店から出て扉を閉めた瞬間に「ワンッ」と音がしました。

 

店の中から何かが割れる音や騒いで笑っている人の声がします。

 

空魚は何か変な雰囲気を感じ取りましたが、酔っているのかもしれないと考えます。

 

駅の方へ歩く二人ですが、人通りも明かりもありません。

 

金曜の20時過ぎの新宿でこれは不自然でした。

 

気が付くと地面は土で、ゴオオオオという音と共に大きな鳥が頭上を飛び、なぜか油のにおいがします。

 

次の瞬間、辺りは草原。夜の裏世界に来てしまったのでした。

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第8話 ステーション・フェブラリーⅡ

「鳥子…夜こっちに来たことあるんだっけ…」

 

「ない。冴月が危険だって言ってたから避けてた」

 

正直、ピンチでした。

 

装備もなく、銃も持っていません。

 

そもそも何か手順を踏んだわけでもないのに裏世界に来ているのが不思議でなりませんでした。

 

思い当たるのは八尺様の帽子をかぶったことくらいです。

 

出入口が分かっていたこれまでとは違い、今回はどこへ向かえばよいのかも分かりませんでした。

 

夜が明けるまで無闇に動かない方がよいと空魚が言った瞬間、闇の中から四足のロボットのようなものが出現しました。

 

ジイイイイと音を立てながらこちらに近づいてきます。

 

ロボットは何かをぶら下げていました。空魚は目を凝らします。

 

ぶら下がっていたのは4本の人体でした。

 

本能的に危険を感じ、二人は走ります。

 

空魚は鳥子の手を握り、右目の能力を駆使してグリッチを避けます。

 

すると目の前に上り坂が見えてきました。

 

二人は必死に這い登ります。

 

背後からはジイイイイとロボットが近付き、ワンッという鳴き声がまでもが聞こえます。

 

空魚はロボットの足元に何かがいるのを見つけました。

 

鳴いていたのは目と口が闇のように窪んだ人面でした。

 

とにかく急いで斜面を登りきると、なぜか線路が続いていました。

 

遠くの方にぼんやりと灯りが見えます。

 

そこへ向かって二人は走りますが、背後からはあの人面とロボットが追いかけてきます。

 

得体の知れないモノに襲われる恐怖に自分を見失いそうになる空魚。

 

そんな彼女を叱咤し、励ましたのは鳥子でした。

 

「二人いればなんとかなる」という言葉が空魚に力をくれます。

 

その時、鳥子は何かを察知して空魚に伏せるよう言いました。

 

戸惑う空魚の頭を押さえ、鳥子は伏せます。次の瞬間、銃弾のような音が何度かして複数の足音が近づいてきました。

 

「ドントムーブ(動くな)!」

 

声の主は、暗視ゴーグルにアサルトライフルを携えた複数の兵士でした。

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第9話 ステーション・フェブラリーⅢ

鳥子は「ドントシュート(撃たないで)」と両手を上げました。

 

空魚もそれに倣います。

 

暗視ゴーグルを外し、「人間か?」と問う兵士。

 

空魚は慌てて「人間です」と答えます。

 

「中尉!あいつがまだいる!」と別の兵士が英語で叫ぶと、銃を構えた先には四足ロボット、そしてトナカイの角のようなものを持った筋肉隆々の人型のモノが現れました。

 

しかしそれは空魚たちには興味がないようで、ロボットを連れてゆっくりと草原へ去っていきました。

 

中尉と呼ばれた兵士が「大丈夫ですか?」と日本語で空魚たちを助け起こします。

 

ところが、他の兵士たちは空魚たちを人間ではなく化け物ではないかと疑い、撃とうとしました。

 

「やめろ」と中尉は制止します。

 

引き下がらない男に「命令だ」と言って銃を下ろさせ、空魚たちにどこから来たのかを尋ねました。

 

東京の新宿だと答えると、兵士たちはどよめきます。

 

話を聞くと、彼らは沖縄の在日米軍海兵隊で、中尉はペイルホース大隊第三中隊の副官だと名乗りました。

 

彼らは山の中で訓練をしている際、部隊ごといつの間にか裏世界に来ており、既に1か月が経とうとしているとのことです。

 

そしてあの四足ロボットが元は米軍のもので、グリッチを踏んだ結果、人を襲うようになり、あれにぶら下がっていたのも米兵の遺体だと言います。

 

中尉は駅舎の傍の軍の陣地まで案内しました。

 

ステーション・フェブラリーと言って連れてこられたのは古くて小さな駅。

 

駅の看板にはきさらぎと書いてあり、中尉が言うには、廃駅ではないとのことです。

 

空魚はハッとしました。

 

「きさらぎ駅」とは2004年1月8日、その路線にあるはずのない駅に電車が止まり、携帯で連絡を取ったりネットに書き込んで助けを求めたりするという体験を某匿名掲示板でリアルタイム実況したというネットロアの一つなのです。

 

本当にあったのだと感動する空魚。

 

しかしその「きさらぎ駅」が今は在日米軍海兵隊の野営地になっていたのでした。

 

装甲車や機関銃、発電機もあるようです。

 

駅のホームに見張りを立てないのかを尋ねると、列車が来ると危険なのだと中尉は言います。

 

鳥子と空魚は顔を見合わせますがそれ以上は聞けませんでした。

 

あるテントに辿り着き、中尉は「少佐、戻りました」と声をかけます。

 

中にはこの部隊を指揮する男性がいました。

 

中尉は少佐に東京から裏世界へ迷いこんだ民間人だと説明します。

 

少佐はトラップだらけの中をどうやって突破してきたのかと尋ねますが、空魚は右目の能力のことを正直に話すべきか迷いました。

 

化け物扱いされる可能性があったからです。

 

鳥子は運が良かっただけだと誤魔化します。

 

米軍の被害は大きいようでした。

 

正気を失った者、行方不明になった者、グリッチに引っかかり、肉体や精神を変質させられ、仲間を殺して荒野に走り去った者もいると言います。

 

米軍は努めて文明的に物事に対応し、擦り減った精神を精一杯保っているようでした。

 

しかし、目に見えないグリッチに囲まれ、身動きが取れない状態が続いているのです。

 

グリッチのない線路を辿って出口を捜すことも試みましたが、戻ってきたのは気が狂った兵士一人だけだったと言います。

 

少佐は空いているテントを提供すると言い、なぜか電話は使わないことをお勧めすると付け加えました。

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第10話 ステーション・フェブラリーⅣ

テントに案内された二人は空魚の携帯電話を確認します。

 

電波は安定していませんが使えるようです。

 

鳥子は早速、裏世界の研究者である小桜にかけようと言いますが、空魚は一度しか会っていない人に電話はしづらいと断ります。

 

しかし、鳥子の携帯は以前水没しておかしくなった空魚の携帯と同じ状態になっていました。

 

そのため、鳥子はかけられないと言います。

 

仕方なく鳥子が覚えていた小桜の番号にかけると、呼び出し音が響きます。

 

空魚は急に少佐が電話をかけるなと言っていたことを思い出し、怒られるのではと言いますが、鳥子はお構いなしです。

 

私たちはあの人の部下じゃないから従わなくてもよいのだと言います。

 

そうしていると、電話から「はい」と声が聞こえました。小桜です。

 

状況を説明しようとすると、小桜が不思議なことを言います。

 

「この音なに?うるさいんだけど。後ろの奴に静かにしろって言ってやって」

 

二人は後ろを振り向きますが、もちろん誰もいません。

 

とにかく、裏世界から電話をかけていること、ここに在日米軍がいること、そして「きさらぎ駅」にいることを伝えます。

 

小桜は在日米軍がなにか秘密部隊の可能性があると言い、精神的に参っている状態なら、空魚の右目と鳥子の左目の異常が見つかれば撃ち殺される可能性もあると言います。

 

そんな話を聞いていると、電話から小桜とは明らかに違う低い声で「…さない」と聞こえてきます。

 

「え?」と問い返すと、今度ははっきりと「にがさない」と聞こえます。

 

思わず電話を落とす空魚。

 

すると、「あぶないですから」「つぎはきさらぎ」「ゆうえんちによくあるさるのでんしゃ」など、意味不明の支離滅裂な言葉が次々と聞こえてくるのです。

 

そして突然、外でカーンカーンと大きな音が鳴りました。

 

ビクッとする二人。ゴゴゴゴゴという震動まで感じます。

 

外が騒がしくなる中、鳥子は小桜に何かあったのではと激しく動揺し始めます。

 

空魚はそんな鳥子に小桜の様子を早く見に行くためにもここを脱出しようと力強く言って落ち着かせました。

 

その時、中尉が二人の様子を見に来ました。

 

空魚の握っている電話を見て、「だから電話しない方がいいと言ったのに」と嘆息します。

 

理由を尋ねる間もなく、「戦闘になります」と告げ、ここにいればおそらく安全だと言って去っていきました。

 

しかし二人はじっとしていられず、外へ…。

 

外では兵士が戦闘準備に入っていました。

 

空魚が聞くと、鳥子は銃の名前を答えてくれます。

 

親に教わったと言いますが、やはりかなりの知識があるようです。

 

車の屋根に二人でよじ登ると、モーター音に交じって節の安定しない祭囃子のような音楽が聞こえ始めました。

 

そして遠くの山から光の列が蛇行しながらこちら側にやってきます。

 

米軍が武器を乱射し始めました。

 

騒音と祭囃子のような不協和音。

 

その間から無数の顔がおそろしい勢いで迫ってくるのでした。

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