ハイキュー孤爪研磨の最終回その後の職業は?可愛い彼女と結婚?黒尾との過去(幼少期)やいじめ・名言紹介!将来大人

おすすめスマホアプリ

 

2022年に10周年を迎えたハイキュー。

 

そしてアニメ続編劇場版二部作「ハイキュー FINAL」の制作が決定し、ハイキュー熱がまた再燃してきています。

 

ハイキューFINALの内容詳細はまだですが、制作決定解禁映像を見る限りでは、きっと烏野VS音駒の「ゴミ捨て場の決戦」が描かれるのではないでしょうか。

 

そこで今回はゴミ捨て場の決戦の相手高、音駒高校の脱力系男子、孤爪研磨をご紹介します。

 

性格や能力、ファンから愛される理由、名言など、音駒高校の”脳”である研磨の魅力を知っていただけたらと思います。

『ハイキュー』をお得に読む方法はあるの?

昨今、各出版社が漫画アプリに力を入れており、連載中のマンガでも漫画アプリを通して無料で読むことができます。

 

例えば、小学館が運営する漫画アプリ『サンデーうぇぶり』では、サンデー系列で連載中のマンガや過去の名作マンガに至るまで幅広く無料で読むことができます。(←1番オススメの漫画アプリ

サンデーうぇぶり

サンデーうぇぶり

SHOGAKUKAN INC.無料posted withアプリーチ

 

『サンデーうぇぶり』で無料で読める主な作品一覧
  • 名探偵コナン
  • YAIBA
  • MAJOR(MAJOR2nd)
  • switch(スイッチ)
  • からかい上手の高木さん
  • 銀の匙
  • ドロヘドロ
  • だがしかし
  • 犬夜叉
  • らんま1/2
  • 境界のRINNE
  • 今日から俺は
  • お茶にごす
  • 天使な小生意気
  • 今際の国のアリス
  • 焼きたて!!ジャぱん
  • うえきの法則
  • からくりサーカス
  • 月光条例
  • うしおととら
  • 双亡亭壊すべし
  • マギ
  • 烈火の炎
  • H2
  • タッチ
  • 信長協奏曲
  • 天野めぐみはスキだらけ!
  • くノ一ツバキの胸の内
  • 結界師
  • チ。地球の運動について
  • よふかしのうた
  • 葬送のフリーレン
  • MIX
  • クロスゲーム
  • KATSU
  • ラフ
  • ジャガーン
  • トニカクカワイイ
  • ダンスダンスダンスール
  • 九条の大罪
  • 土竜の唄
  • 魔王城でおやすみ
  • アオアシ
  • 古見さんはコミュ症です

などなど…

 

しかし、『ハイキュー』に関しては今現在、無料で読める漫画アプリはありません

 

見つけ次第、追記いたします。

オススメ漫画アプリ紹介

漫画アプリに関していうと、講談社が運営するマガポケや小学館が運営するマンガワンも特にオススメです。

マガポケ - 人気マンガが毎日楽しめるコミックアプリ

マガポケ – 人気マンガが毎日楽しめるコミックアプリ

Kodansha Ltd.無料posted withアプリーチ

 

マンガワン-小学館のオリジナル漫画を毎日配信

マンガワン-小学館のオリジナル漫画を毎日配信

SHOGAKUKAN INC.無料posted withアプリーチ

 

『マガポケ』で無料で読める主な作品一覧
  • 進撃の巨人
  • フェアリーテイル
  • 新宿スワン
  • ドメスティックな彼女
  • ダイヤのA
  • DAYS
  • ザ・ファブル
  • 頭文字D
  • ベイビーステップ
  • ホームルーム
  • ちはやふる
  • トモダチゲーム
  • カイジ
  • Dreams
  • 十字架のろくにん
  • 可愛いだけじゃない式守さん
  • お願い、脱がシて。
  • 復讐の教科書
  • ハコヅメ~交番女子の逆襲~
  • デスティニーラバーズ
  • 島耕作
  • はじめの一歩
  • 食糧人類
  • 神さまの言うとおり
  • 監獄学園(プリズンスクール)
  • ランウェイで笑って
  • 七つの大罪
  • カメレオン
  • ドラゴン桜
  • 砂の栄冠
  • のだめカンタービレ
  • 亜人
  • ジパング
  • 天空侵犯
  • ハレ婚。
  • マイホームヒーロー
  • ナニワトモアレ
  • 満州アヘンスクワッド
  • 僕たちがやりました
  • カッコウの許嫁
  • ライアー×ライアー
  • GIANT KILLING
  • コウノドリ
  • PとJK
  • 彼岸島
  • エリアの騎士
  • いぬやしき
  • シャーマンキング

などなど…

 

『マンガワン』で無料で読める主な作品一覧
  • 闇金ウシジマくん
  • アフロ田中
  • 土竜の唄
  • ケンガンアシュラ
  • ケンガンオメガ
  • 今際の国のアリス
  • 青のオーケストラ
  • 薬屋のひとりごと
  • からかい上手の(元)高木さん
  • ダンベル何キロ持てる?
  • めぞん一刻
  • おやすみプンプン
  • 灼熱カバディ
  • 送球ボーイズ
  • 出会って5秒でバトル
  • モブサイコ100
  • 教え子がAV女優、監督がボク。
  • 釣りバカ日誌
  • ゾン100
  • 裏バイト逃亡禁止
  • 美味しんぼ
  • 医龍
  • イキガミ
  • 闇金ウシジマくん外伝 肉蝮伝説
  • 九条の大罪

などなど…

 

「無料でマンガを楽しみたい!」という方は、ぜひダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

 

もちろん、ダウンロードする際もお金はかかりません。

マガポケ - 人気マンガが毎日楽しめるコミックアプリ

マガポケ – 人気マンガが毎日楽しめるコミックアプリ

Kodansha Ltd.無料posted withアプリーチ

 

マンガワン-小学館のオリジナル漫画を毎日配信

マンガワン-小学館のオリジナル漫画を毎日配信

SHOGAKUKAN INC.無料posted withアプリーチ

 

サンデーうぇぶり

サンデーうぇぶり

SHOGAKUKAN INC.無料posted withアプリーチ

 

そもそも孤爪研磨って?性格は?いじめられてた?人物像を解説!

<プロフィール>

  • 10月16日生まれ
  • 身長169.2cm 体重58.3kg
  • 東京都 音駒高校2年生
  • 男子バレーボール部所属
  • 背番号5番 セッター
  • 最高到達点295cm
  • アップルパイとゲームが好き
  • 「夏は暑いし冬は寒い事」が最近の悩み

 

研磨はバレーボーラーとしては小柄ですが、頭脳とテクニックで身長の低さを感じさせないプレーをする優秀なセッターです。

 

暇さえあればゲームをしている生粋のゲーマーで、『ハイキュー界最強のゲーマー』と呼ばれるほど。

 

作中でもゲームをしている姿が頻繁に描かれています。むしろ、バレーをしているよりも、ゲームをしている姿の方が多いかもしれないくらいです。

 

ゲームをするために午前2時に”早起き”をしていたという『早起き事件』というエピソードがあるほど、幼少期からずっとゲームをすることが好きなんです。

<性格>

自他共に認める人見知りで、なおかつ人にあまり興味関心がなく、内向的な性格の研磨。

 

内向的な性格ゆえに、暇さえあれば黙々とゲームをしているという様子です。

 

さらに、スポーツ漫画の登場人物とは思えないほどのローテンションで面倒くさがりな研磨。

 

研磨がプリンヘッドの理由も”面倒くさがり”な性格が原因です。

 

染めたはいいが、染め直すのが面倒で、現在のヘアーになったようです。

 

面倒くさがりではありますが、人から頼まれごとをすると断れない性格。

 

作中では猫又(ねこまた)監督から、後輩の灰羽リエーフ(はいば りえーふ)の世話を頼まれていました。

 

嫌そうにはしていますが、リエーフの能力の高さを認めている研磨は、面倒くさいと思いながらもきちんとリエーフの世話をしてあげています。

 

この場面、普段あまり感情が表に出ない研磨の表情が、とても嫌そうな顔になっているのが印象的です。

<苦手・嫌いなこと>

高校までバレーボールを続けており、優秀なセッターとしてプレーを指揮する研磨。

 

しかし『運動は好きじゃないし、特別得意じゃない』『走るの嫌い、汗もできればかきたくない』と運動部とは思えない発言を多々しているほど運動が嫌いなのです。

 

黒尾にしょっちゅう”やめるなよ”と釘を刺されているから続けているという感じのノリです。

 

さらに体育会系のノリ『ガッツ』とか『努力』とか『根性』といった暑苦しい類いが苦手で、同級生の山本孟虎(やまもと たけとら)にキレたこともあります。

 

また、体育会系特有の上下関係も苦手です。

 

ネット上では研磨が上下関係が苦手な理由は、いじめが原因とも言われておりますが、いじめられていたという描写はありません。

 

ただ研磨が高校1年生の時、3年生が威張っていたということが上下関係嫌いの要因になっているのかと思います。

 

そのため1つ下の烏野高校の日向翔陽(ひなた しょうよう)やリエーフにも敬語は使わなくていいとか、”先輩”ではなく”研磨さん”呼びをさせています。

 

日向に至っては、”研磨”と呼び捨てで、タメ口で話すほどです。

 

体力やスタミナがなく、根性などといった体育会系のノリが苦手な研磨ですが、練習は最後までこなす”根性の使い手”と言われています。

 

研磨は”やる気”や”気合い”ではなく、”負けず嫌い”なんだとも言われています。

 

“根性の使い手”で”負けず嫌い”の研磨は、春高の早流川(さるかわ)戦で大いに発揮されています。

<能力>

音駒高校バレーボール部で正セッター(レギュラー)を努めている研磨。

 

セッターというポジションは、スパイカーが打ちやすいボールをセット(置く・据え付ける)する、試合の勝敗において重要なポジションです。

 

前述でお伝えしたとおり、研磨は体力もスタミナもなく、陰キャというイメージが強いと思います。

 

しかし、黒尾から『音駒の”背骨”で”脳”で”心臓”』と言われるくらい、研磨はチームの軸としてプレーを指揮する優秀なセッターなのです。

 

『鋭い観察眼』と『作戦を立てる力』はハイキュー界でも上位と言ってもいいほどの実力です。

 

人の目を気にして、目立たないように生活をしてきたゆえに身に付いた鋭い観察眼。

 

その観察眼によって相手のプレースタイルや心を見抜き、相手の弱点を突く作戦を立て、チームを導きます。

 

相手が優勢だと思っていた試合でも、気付けば研磨の手のひらで踊らされていたというエピソードも描かれているほどです。

 

いつも冷静に試合を分析する研磨。

 

チームメイトや監督からの信頼も厚く、どんなに苦しい展開でも研磨が”大丈夫なんじゃない”というと不思議と安心感や説得力があり、結果的にチームを鼓舞する形となっています。

 

研磨の強さは頭脳だけではありません。

 

セットアップ能力も高い研磨。

 

極力動きたくないという考えから、セットアップモーションが最小限なので、トスが上がる直前までどこにトスが上がるかわからないほど無駄のない美しい動きを見せています。

 

セットアップモーションが最小限だということを利用し、フェイントをかけたり、わざとフォームを崩して誘導したりと烏野高校の影山飛雄(かげやま とびお)も一目をおく能力の持ち主なのです。

 

孤爪研磨と黒尾の過去から高校に至るまでの関係を紹介!幼少期は?

 

研磨と黒尾は音駒高校バレーボール部のチームメイトで学年がひとつ違う先輩後輩。

 

研磨は黒尾を「クロ」と呼ぶほどの親しい間柄です。

 

2人の関係は高校よりもずっと前、幼少期からの幼馴染なのです。

 

出会いは、研磨(7歳)の家の隣に黒尾(8歳)が引っ越してきたところからはじまります。

 

お互いに”人見知り”で”引っ込み思案”だった2人は、特に目立った会話をするわけでもなく、家が近いという理由で、よく研磨の家でゲームをして遊んでいました。

 

人見知りながらも気を遣った研磨が黒尾に対して「他に何かやりたいことないの?」と聞いたことで、2人でバレーボールをするようになります。

 

2人でバレー教室の見学に行った際、猫又監督との出会いもありました。

 

バレー教室見学での体験により、黒尾のバレー熱が上がり、後に研磨にセッターをすすめるきっかにもなったのです。

 

「やっぱりお前セッターになれよ!参謀って感じでカッコいいし、セッターはあんまり動かなくていいポジションなんだ」

 

若干の嘘を交えて誘う黒尾ですが、研磨は黒尾の誘いでバレーボールの道へ足を踏み入れました。

 

黒尾に誘われたから、ただなんとなくバレーを続けている研磨に対し、「辞めんな。お前はチームを強くする」と研磨の必要性を見出したのも黒尾でした。

 

研磨と黒尾の2人はバレーをきっかけに絆を深め、バレーでも性格でもお互いに理解し合い、信頼し合える親友となりました。

 

漫画での孤爪研磨の最終回のその後の職業は?彼女や結婚はしてる?大人になった研磨について解説!

春高、烏野高校とのゴミ捨て場の決戦で敗退した音駒高校。

 

作中ではキャラクターたちの卒業後の進路も描かれています。

 

中でも研磨のその後は驚くべき肩書きでした。

 

研磨は大学生の傍ら、株式会社トレーダー、プロゲーマー、KODZUKEN(コヅケン)という名のYouTuber、さらに「Bouncing Ball(バウンシングボール)」という会社の代表取締役という数々の肩書きを持っていました。

 

結構な額のお金を稼いでいるようで、一軒家に一人暮らしをしており、さらには日向のスポンサーも努めています。

 

日向のスポンサーになった理由は「なんとなく、お金あるし」といった研磨らしい理由。

 

また「つまんなくなったら、やめる」と日向に伝えているのもおもしろいことに貪欲な研磨らしいです。

 

一方黒尾の話題も研磨から出てきます。

 

「お金稼いだらヒルズに住むって発想クロも言ってた」と2人の仲の良さが伝わってきます。

 

さらにKODZUKENと黒尾が勤務しているバレーボール協会とコラボ動画を作成したりと作中の描写で、卒業後も黒尾との連絡は密にとっていることも伺えます。

 

そして、音駒高校のメンバーとも集まっている様子も描かれていました。

 

日向たちのオリンピックを観戦するために、研磨の家に集まる音駒メンバー。

 

福永の作ったパエリアを絶賛する研磨がとても可愛いです。

 

ハイキューメンバーのその後の描写で、左薬指に指輪をしていたり、子どもとのことが書かれている人たちがいる中、研磨はというとそういった描写が一切見られません。

 

そのため、彼女の影もなくまだ結婚もしてないのではないかと思われます。

 

孤爪研磨の魅力を解説!ファンに可愛いといわれる理由は?脱力系男子?仲間思い?

ハイキューの中で、ファンの数も多い研磨。

 

イベントのグッツなども必ずといっていいほど研磨のものがあります。

 

研磨の魅力はどんなところなのか。その魅力について解説していきたいと思います。

 

ネットなどで上げられている研磨の魅力は主に4つ。

無気力な脱力系男子

バレーに真剣に取り組むキャラが多いなか、研磨はバレーに対して「続ける絶対的理由はないけど、辞める理由も別にない」と、バレーに対してもドライな姿勢。

 

周りに感情が左右されないので、冷静な判断を下すことができます。

 

基本的にドライですが、負けず嫌いな研磨。

 

きつい練習でも最後までやりきる姿や、文句を言いながらもやり遂げる姿、普段の脱力系とのギャップに魅力を感じるファンも多いのです。

人見知りだけど仲間思い

人と関わるのが苦手で、人に興味関心がない研磨ですが、音駒高校のチームメイトとは強い絆を築いています。

 

結構グイグイと物申すキャラの濃いチームメイトとの関わりの中で、本音でぶつかり合い、信頼関係を気づいてきたからこそ、それに応えようとする研磨。

 

自分を囮にした作戦で勝利を勝ち取った試合の場面は、仲間思いの研磨、仲間のために頑張っている研磨の姿に心を奪われました。

黒尾との関係

 

研磨を語る上で外すことのできない重要な人物、黒尾。

 

研磨をバレーに誘った人物であり、バレーの楽しさを教え、チームでの研磨の必要性を見出した人物です。

 

研磨と黒尾のお互いを理解し、信頼し合っている姿はプレーにも描かれていて、2人の絆の強さがひしひしと伝わってきます。

 

また、何気ない会話で「ご飯をちゃんと食べなさい」とか「寝る前にゲームはやめなさい」などと、まるで黒尾が保護者ように研磨のことを気にかけている場面もほっこりします。

日向との関係

 

バレーが大好きでバレーを第一に考える日向。

 

研磨と日向、正反対の2人の関係も重要です。

 

日向が研磨に対し「次は絶対必死にさせて、悔しかったとか、楽しかったとか、別に以外のことを言わせるからな」と宣言したことで2人のライバル関係がはじまります。

 

素人同然だった日向の成長する姿に対して、おもしろいことに貪欲な研磨がどんどん興味を示していきます。

 

「日向の試合を観ている時の研磨は、新しいゲームを始める時のような顔をしている」と言われるほどです。

 

無気力でバレーに特段興味のない研磨が、日向の前だとアグレッシブになっているというのも研磨を魅力的に感じる一つの要因だと思います。

 

孤爪研磨の『ハイキュー』での名言を紹介!

『仲間のために頑張るはオカシイこと?おれがやったらオカシイの?』

 

早流川高校との試合後にいったセリフです。

 

山本から「根性みせたな」と言われた研磨は、根性じゃなくて義務感だと説明します。

 

チームメイトが頑張ってレシーブをあげてくれたから、自分も仲間のために頑張らないといけないと思ってやったと、人に興味関心のない研磨が”他人”を”仲間”と呼んだ貴重な場面です。

『たーのしー』

 

春高の対烏野戦、ゴミ捨て場の決戦の際のセリフです。

 

烏野との怒涛のラリーの中、日向が放ったロングプッシュに対して研磨が反応しますが、ボールが落ちてしまった場面です。

 

普段は試合の勝敗に興味がなく、バレーボールそのものも大して楽しんでいなかった研磨。

 

しかし、バレーボールに対して「楽しい」と言ったことは黒尾やチームメイトも驚くほど大きな成長なのです。

 

はじめて会った時に「絶対楽しいって言わせる」と研磨に宣言した日向の言葉が実現した瞬間でもあります。

『バカ‼︎ボール‼︎まだ落ちてない‼︎苦しいしんどい終わらないでほしい』

こちらも対烏野戦での言葉です。

 

21対24、烏野のマッチポイントの場面。

 

常に冷静にバレーをしていた研磨が、声を張るほど夢中になってボールを追いかけている姿や、バレーを心から楽しんでいる姿に興奮させられます。

『クロおれにバレーボール教えてくれてありがとう』

烏野とのゴミ捨て場の決戦に敗れた音駒高校。

 

試合後に黒尾にかけた言葉です。

 

バレーボールに誘ってくれた幼馴染に伝えた感謝の気持ち。

 

研磨はあまり感情を表に出すタイプではないので、本当にバレーボールを楽しいと思えて、本心で黒尾に感謝しているんだなと思うと、うるっとくる場面です。

『つまんなくなったらやめる』

高校卒業後、ブラジルでビーチバレーをしている日向のスポンサーをしている研磨。

 

日向に言った言葉なのですが、日向との関係性やおもしろいことに貪欲な研磨らしい、おちゃめなセリフです。

おすすめ記事