俺ガイル16巻無料ネタバレ!タダで読む方法感想紹介!漫画バンクzip,rarは危険【やはり俺の青春ラブコメは間違っている。】プロムは中止になってしまうのか?

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悩んでいる人
『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(俺ガイル)』16巻のマンガを無料で読む方法が知りたい。

 

本記事はこんな疑問を解決します。

 

ご紹介する方法は、登録不要もちろん合法です。違法手段ではないので、安心してください。 

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』は「月刊サンデーGX」「月刊ビッグガンガン」の2つのマンガ雑誌でコミカライズされています。

「月刊サンデーGX」は『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。@comic』を連載。

「月刊ビッグガンガン」は『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。ー妄言録ー』を連載しています。

結論!『俺ガイル(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。)』は漫画アプリ『サンデーうぇぶり』or『マンガUP』で読める

いきなり、結論です。

 

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』16巻はこちらの小学館が運営する漫画アプリサンデーうぇぶりとスクウェア・エニックスが運営するマンガUPにて無料で読むことができます。(16巻と言いましたが、1巻から最新巻まで全巻無料で読むことができます)

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冒頭でも述べた通り、『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』は2社のマンガ雑誌でコミカライズ(マンガ化)されています。

  • 「月刊サンデーGX」=『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。@comic』

  • 「月刊ビッグガンガン」=『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。ー妄言録ー』

原作小説を元にマンガ家が作画しているため、ストーリー自体は同じですが、コマ割りや画風はもちろん異なります。

 

どちらのマンガ家も優劣つけがたい画力です。比較してみましょう。

 

👇こちらが月刊サンデーGXに掲載されている『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。@comic』。作画は伊緒直道先生。


👇そしてこちらが月刊ビッグガンガンで連載されている『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。ー妄言録ー』。作画は佳月玲茅(かづき れち)先生。

 

どちらも甲乙つけがたいほど、上手ですよね。

 

両先生とも巻を重ねるごとにどんどん画力が上達していく所も見どころの一つです。

 

「結局、どっちを読んでいいのか分からない」と思う方は、一度、両作品を1話ずつ読み比べてみることをオススメしています

 

1話を読めば、どっちのマンガが自分好みか判断しやすいと思いますよ。

 

ちなみに『サンデーうぇぶり』『マンガUP!』は公式アプリなので安全に利用できます。アプリをダウンロードする際もお金は一切かからないので安心してください。

 

安心安全に、そしてタダで『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(俺ガイル)』を全巻無料で読破したい方は『サンデーうぇぶり』もしくは『マンガUP!』を使う方法がベストです。

 

ちなみに筆者は、佳月玲茅先生作画の『マンガUP!』にて『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(俺ガイル)』を読んでいます。

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また『サンデーうぇぶり』では、『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』以外にも以下のようなサンデー誌が誇る名作マンガの数々を無料で読むこともできます!

  • 名探偵コナン
  • YAIBA
  • 犬夜叉
  • MAJOR(MAJOR2nd)
  • switch(スイッチ)
  • からかい上手の高木さん
  • 銀の匙
  • ドロヘドロ
  • だがしかし
  • らんま1/2
  • 境界のRINNE
  • うる星やつら
  • 今日から俺は
  • 今際の国のアリス
  • 焼きたて!!ジャぱん
  • うえきの法則
  • からくりサーカス
  • 烈火の炎
  • ゾン100
  • H2
  • タッチ
  • 信長協奏曲
  • 結界師
  • 魔王城でおやすみ
  • トニカクカワイイ

などなど…

 

半端ない量の有名マンガを随時、無料配信してくれるので、マンガ好きの私は、とても重宝しているアプリです!

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↓『サンデーうぇぶり』の使い方に関しては以下の記事を参考にしてみてください。

【最新版】サンデーうぇぶりの使い方やメリット・デメリットを徹底解説!おすすめ漫画ランキングも紹介!

 

また同じく小学館が運営する漫画アプリマンガワンも特にオススメです。

 

以下のような有名作品が随時、更新され無料で読むことができます。

 

  • 闇金ウシジマくん
  • 土竜の唄
  • アイアムアヒーロー
  • ケンガンアシュラ
  • ケンガンオメガ
  • 今際の国のアリス
  • アフロ田中
  • ブラックジャック
  • 火の鳥
  • 薬屋のひとりごと
  • からかい上手の(元)高木さん
  • ダンベル何キロ持てる?
  • めぞん一刻
  • 青のオーケストラ
  • おやすみプンプン
  • 灼熱カバディ
  • 送球ボーイズ
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  • モブサイコ100

などなど!

「無料でマンガを楽しみたい!」という方は『サンデーうぇぶり』と併せて使ってみてはいかがでしょうか?

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こちらの記事では、👇特にオススメする漫画アプリを厳選してランキング形式でご紹介しています「無料で多くの有名漫画を読みたい」と思っている方はぜひ一読してみてください。

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『俺ガイル(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。)』16巻 ネタバレ紹介!

第75話

雪ノ下がプロムを一人で計画する中、八幡はどうにかして雪ノ下の援助を実行しようと奮闘します。

 

その最中、教師でもあり恩師でもある平塚先生が離任するという事実を知り、八幡は己が一体どうすればよいのか、何を望んでいるのか葛藤します。

 

平塚先生からの電話があり、八幡は雪ノ下雪乃を助けるために動きたいと決心を伝え、この後平塚先生と合流する約束をします。

 

その場にいた由比々浜に事情を説明すると由比々浜は「何するために行くの?」と問いかけます。

 

八幡は「状況把握のため」と返し、それを聞いた由比々浜は涙を流します。

 

突然泣き出した由比々浜に対し八幡は困惑しますが、由比々浜は安心したからと言い、八幡に行って大丈夫と促します。

 

腑に落ちないと感じつつも八幡は由比々浜を残し、その場を去っていきます。

 

一人になった由比々浜は思案していました。

 

涙を流し、八幡を困らせたくなかったこと。あの場で涙が止まってよかったこと。八幡にただ傍にいて欲しかったこと。

 

ちゃんと自分を傷つけて欲しかった、行かないでと言いたかった、もう優しくしないでと言いたくなかった。

 

どれもこれも雪ノ下のせいにして何も出来なかったと頭の中ではちゃんと分かっているいるはずなのに、由比々浜は涙が止まらずずっと泣き続けました。

 

由比々浜と別れ、走り出した八幡は由比々浜のことを考えます。

 

由比々浜の涙の意味も、その言葉の価値も、それらの問いに対する答えを己は持ち合わせておらず、またきっと間違えたのだと確信します。

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第76話

平塚先生と合流した八幡は、プロムの件は学校側では中止の方向で検討していると聞かされます。

 

あくまで検討、という言葉で濁しているものの学校側は保護者からの自粛を求められ、どうすることも出来ない状況だという。

 

第一に保護者トップの雪ノ下母が学校に乗り込んで中止を言い渡しに来た時点でプロムを続行することは不可能に近く、さらにこのまま自粛要請を生徒や保護者に通達されれば否定派のほうが多くなるのは明白。

 

有効な解決策も有効な手段もない現状ではまさに詰みの状態に追い込まれてしまう。

 

元々の発端はSNSでの投稿で、中には大胆な写真もあり、それを目にした保護者の顰蹙を買って自粛、または中止を言い渡しに来た、というのが事の瑣末です。

 

雪ノ下母を交えた議論は継続協議となって中止は決定にはならなかったが、学校側も無駄に波風を立てたくないため自粛といった結論に決まりつつある。

 

その話が大々的に広まれば、否定派のみならずプロムに関心が薄い層までもが否定派に回る可能性が大きく、それだけは何とか避けたいと考える八幡。

 

どうしようかと悩んでいる平塚先生は八幡に問います。

 

「君はこれから彼女とどう関わるつもりだ?」

 

「……」

 

この質問には嘘も何も付いてはいけない。慎重に考えます。

 

しかし八幡の答えはすでに決まっています。

 

「……少なくとも関わらないって選択肢はないと思います」

 

平塚先生は笑みを浮かべると、アドバイスをします。

 

手伝うことだけが助けになるわけではない、大事なのは関わり方。

 

奉仕部のモットーは魚を与えるのではなく魚を捕る方法を教えること。プロムが実現すればいいのではなく、そこに雪ノ下の自立性、独立性が担保されていなければならない。

 

これを聞いた八幡は頭を悩ませます。

 

そしてこう続けます。

 

「古来より互いの正義がぶつかった時は勝負で雌雄が決するものと決まっている…だろ?」

 

八幡たちは幾度も意見がぶつかることがあり、そしてそれを何度も乗り越えてきました。

 

ならば今回も真っ向から雪ノ下母とぶつかれ、とそんな話です。

 

それを聞き方針が決まった八幡は生徒会室にいる雪ノ下の下へと駆け出します。

 

今はとにかく一つのことをやり遂げる。それ以外は切り捨てて走ります。

 

それさえ叶ってしまえば他の事は後回しでいい。目的を設定した以上それを達成するべくあらゆる手段を模索する。

 

ーーーそれが今俺がするべきことだ。

 

八幡は今度こそ決意します。

 

生徒会室の前に着くとそこには一色が都合の悪そうな顔で立ちふさがります。

 

中に入ろうとするも部外者禁止と弾かれてしまいます。

 

「何しに来た」と聞かれ、それに「手伝いに来た」と返すと納得したような顔をします。

 

そして言います。

 

「ですが雪ノ下先輩に会わせることはできません」

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第77話

一色に連れられ、廊下で話をします。

 

プロムの手伝いをしに来たと告げるも話がこじれそうだからもう少し時間を置いて欲しいと頼まれます。

 

八幡は「ちゃんと話すつもりだから」と平塚先生とのやり取りで得た決心を明けることを伝えます。

 

その言葉に半信半疑の一色。

 

雪ノ下のためにならない、と。拒否される、と。それでもやるんですか?と八幡を揺さぶります。

 

八幡は「やるんだよなぁ」と返します。

 

あまりに簡単に言い放つ八幡に驚いて理由を聞く一色。

 

どうしてそこまでするのか、言い淀む八幡に掴み掛かります。

 

いつもと違う一色の真剣な眼差しに嘘偽り無く答えることにします。

 

「責任がある」

 

話がこじれてるのも、依存がどうとかも、そういうのは全部俺の責任だ。

 

だからその帳尻はちゃんと合わせたい。

 

ずっとそうやってきたからーーーそれだけだ。

 

それを聞いた一色は雪ノ下に会わせることにします。

 

八幡を連れた一色は生徒会室に入ります。

 

「失礼します」

 

「ーーーあら比企谷くん」

 

二人は再会します。

 

一度休憩を挟み、話し合いが始まります。

 

雪ノ下に平塚先生から聞いた話をして、大丈夫かと聞きます。

 

特に心配はいらないわ、と返されます。

 

しどろもどろになりながらも次に何か手伝えることはないか、と聞きます。

 

またしても大丈夫と返されます。

 

あまりにべもない返答に困っていると、隣にいる一色が「ちゃんと話せ」と目で訴えてきます。

 

覚悟を決め、意を決して本題に掛かります。

 

「自粛要請の件ーーーどうするつもりなんだ?」

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第78話

雪ノ下と向かい合い、プロムの自粛要請について具体的な解決策があるのか尋ねる八幡。

 

話し合いで解決するしかない、と話す雪ノ下を横目に大量の案が書かれているホワイトボードに目を向けます。

 

一色が提示する案を雪ノ下がダメ出しをして進行しているとのこと。

 

結果はまだ検討中と現在進行形で手詰まり状態。

 

唯一可能性がある案として、過激と思われたドレスはガイドラインを作りちゃんとした物に、SNSへのアップを禁止、代わりに公式のカメラマンを雇い後日写真販売にする、いったものです。

 

八幡もこれには賛同しますが、この案で本当にあの雪ノ下母を納得させられるのか疑問を抱きます。

 

ここでついに本題に入り、八幡は雪ノ下に手伝いの申し出をします。

 

雪ノ下の案は決して悪いものではないが、確実性には欠けるため別のプランも考えるべきだ、と提案します。

 

しかしこの八幡の助力を「結局はあなたの頼りきりになる」と悲観めいた顔で断ります。

 

それに対して八幡はついに本音をぶちまけます。

 

「助けたいと思っている」

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第79話

八幡の心の内を聞いた雪ノ下は穏やかな顔でお礼を告げ、そして断ります。

 

この返答に対して「分かった。お前を手伝わない」と大人しく引き下がるかと思われましたが、すぐさま「だが、」と続け思いっきり歪んだ笑みで次にこう返します。

 

「対立しないとは言ってない」

 

平塚先生に言われたとおり、お互いの意見がぶつかったときは行動で示す。

 

ずっと雪ノ下と八幡はそうやって依頼を解決してきました。

 

だからこそ八幡は雪ノ下を助けないし、手伝わない。恒例の奉仕部部員の勝負です。

 

一色はプロムが実現するならどっちでもいい、と判断を雪ノ下に任せます。

 

それを聞いた雪ノ下は長い沈黙の後口を開き、「勝負に勝った方がなんでも言うことを聞かせる……それでいいのよね?」と勝負に乗り、両者笑みを浮かべます。

 

そこに一色が八幡のドヤ顔に気持ち悪いと茶々を入れつつも、それに雪ノ下も笑っています。

 

空気が和む中、八幡が意外そうな顔でよく乗ってきたなと拍子抜けしています。

 

それに負けず嫌いなの私、と返し二人の勝負が始まります。

 

当初の予定は済んだ八幡は帰宅するため学校を出ます。

 

すると道半ばで一色に襲われ(弱パンチ)、むくれた顔で八幡と歩き始めます。

 

帰り際自販機で飲み物を奢らされた八幡は一色と話します。

 

一色は自分が不用意にプロムをしたいと発言したことによって雪ノ下や八幡、そして由比々浜の仲がこじれてしまったと感じているようで、しかしプロムじゃなくても他のことでこうなっていた、と八幡は否定します。

 

一色は小さく納得し、少し間を開いたのち八幡がなぜそこまでプロムにこだわるか聞きます。

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第80話

一色がなぜそこまでプロムに対してやる気を出しているのか理由を聞く八幡。

 

それは平塚先生の離任が関わっているといいます。

 

一色は生徒会長である自身が送辞をするという話を聞きつけ、ちゃんと送り出してお別れをしなければ後悔する、と考え行動していました。

 

平塚先生のためにそこまでしたいという理由に八幡は感銘を受けますが、一色はすぐさま「そういうことではない」、と返します。

 

自分は友達がおらず仲が良いのは先輩たちだけ。そんな自分によくしてくれた先輩方をちゃんと送り出したいと語ります。

 

めんどくさいし時間もかかるし嫌になるけど、それでも清々したと言えるお別れがしたい。

 

そんな願いがこのプロムにこめられています。

 

それを聞いた八幡はわからなくもない、とそれはいつか己が辿る道なんだと自嘲気味に頷きます。

 

それを見た一色はもっとちゃんとしてください、と釘を刺します。

 

続けざまに、言います。ちゃんとしてくれないとこっちもちゃんとできないから困る、めんどいし、厄介だし、めんどいし。

 

それに、めんどくさいし。

 

そんな一色の真剣な表情を見た八幡は「あいったぁ…」と小さく返すことしか出来ませんでした。

 

翌日眠気に誘われつつ学校に登校する八幡は玄関ロッカーで由比々浜と遭遇します。

 

由比々浜に、プロムをやることを話し、そしてしばらく一緒に帰ることは出来ないと告げると由比々浜は表情は見えませんが「ゆきのんの手伝いだもんね」とショックを受けます。

 

八幡はそのことについて「手伝うどころか対立することになった」と訂正するとそれを聞いた由比々浜はあからさまにびっくりします。

 

ちゃんと話したの?と聞く由比々浜に話して解決するか?と返され納得する由比々浜。

 

だから勝負という形でプロムを終わらせる、と話します。

 

それを聞いた由比々浜は立ち止まり、少し考えた後八幡に自分も手伝いたいと申し出ます。

 

八幡はそう言い出した由比々浜の表情を見たとき断ることは出来ませんでした。

 

これにて『やはり俺の青春ラブコメは間違っているー妄言録ー』第16巻は終了になります。

 

由比々浜の八幡に対する感情、プロム中止、平塚先生の離任に対する各々の想い、一色のプロムに懸ける心情、雪ノ下とのラストバトルと物語も佳境に入りました。

 

一体この先プロム計画、それぞれの恋の行方どちらも見逃せません。

 

続きが気になる方はアプリ【マンガUP】にてご覧になれます!

 

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