マギ ジュダルの最後は死亡?正体や過去・本名は?結末や能力の強さ・名言を紹介!仲間や白龍の関係再会は?

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ジュダルは煌帝国の神官で、王の器を選定するマギです。

 

破壊を好み強大な魔法を繰り出すアラジン達の強敵。

 

そんなジュダルですが親を亡くし、運命を恨む辛い過去がありました。

 

ここではジュダル正体、過去や最後、白龍たちとの関係などご紹介します。

 

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ジュダルの正体は堕転したマギ?

 

ジュダルは長い黒髪を後ろで一本に編み、鍛えられた腹筋を出したエキゾチックな服装が特徴の少年。

 

既に堕転しており、黒い太陽という二つ名を持っています。

 

身長は173cm、体重は60kg。

 

世界に3人存在する現世界のマギの1人で、煌帝国の神官です。

 

ジュダルの煌帝国での立場は特別で、何をしても許される特権を持っています。

 

しかし神官というのは名ばかり、特にそれらしい仕事をしているところは見たことはありません。

 

毎日退屈しているので、普段は好物の桃を食べてゴロゴロしています。

 

性格はワガママで戦闘を好み、退屈しのぎに破壊行為を行うため内外から警戒される要注意人物。

 

マギの能力を使ってダンジョンを大量に発生させ、煌帝国に金属器を与えて世界を混乱させた張本人です。

 

ジュダルは一度死亡している?最後はマギじゃなくなる結末に?

 

白龍とアリババの戦いの際、アラジンの強力な力魔法で宇宙に飛ばされます。

 

これは力を固着することによって、どんな障害物があっても永遠と進み続ける魔法です。

 

宇宙に向かってジュダルを飛ばしたので、もう二度と地球に戻ることはありません。

 

これでジュダルは死亡したようなもの。

 

真っ暗な宇宙でジュダルは自身の最期を感じ、意識が遠くなるジュダル。

 

ウーゴくんの助けによりどこかの地面に辿り着きますが、そこは地球のルフが干渉できない場所でジュダルの魔法の力は激減。

 

そこでハニワになったアリババと出会い、マザードラゴンに乗って地球に戻ります。

 

行方知れずの白龍の代わりに退屈ながらもネルヴァと一緒に行動するジュダル。

 

最終章では世界の仕組みを変えようとするシンドバッドと対立します。

 

ジュダルは最後、自身のマギという立場を未練を残しながらもマギシステムがない世界を選びました

 

ジュダルの辛い過去と本名とは?

 

ジュダルという名前は本名ではありません

 

アル・サーメンによって付けられた名前です。

 

ジュダルの出自は極東平原寒村の普通の家庭。

 

アル・サーメンは、マギであるジュダルを手に入れるためジュダルの両親を死に至らしめます。

 

その上、ジュダルは無理やり堕転させられたのです。

 

幼すぎたせいか、そんな悲しい過去をジュダル本人は知りませんでした。

 

最終的には故郷の村に帰ることができ、本名を知ります。

 

ちなみに読者には公表されていないので本名は謎のままです。

 

白龍曰く、見た目に合わない名前とのこと。

 

ジュダルの仲間は?白龍・シンドバッド・紅玉らとの関係は?

白龍と再会後の関係は黒き王の器と黒い太陽

 

ジュダルと白龍は、煌帝国の神官と皇子の関係で幼馴染です。

 

白龍はジュダルの破壊的なところに警戒心を持っていました。

 

ジュダルは紅炎と同じくらい白龍のことを認めており、堕転を打診します。

 

白龍が自分の運命を恨み、母である玉艶、アル・サーメンへの復讐の道へ進んだときはジュダルは賛同して共に行動するように。

 

堕転して黒いルフを纏う白龍とジュダルは正に黒き王の器と黒い太陽、最強コンビです!

シンドバッドは何かと気になる腐れ縁

2人はかなり長い関係で、ジュダルが幼い頃に若きシンドバッドに出会いました。

 

ジュダルはマギですので自然とシンドバッドの王の資質を感じ手を組もうとしますが、シンドバッドはジュダルを警戒。

 

お互いに利用し合える存在ということで、付かず離れずな関係になります。

 

ジュダルはシンドバッドのことを「バカ殿」と呼んでいます。

 

もしジュダルがシンドバッドのマギになっていたとしたら、どんな世界になっていたのでしょうか。

 

傍若無人なジュダルに振り回されながらも、何だかんだでシンドバッドの意のままになるかもしれませんね。

紅玉をからかうのが趣味、練家の兄弟を割と気に入っている

ジュダルは紅玉のことを「ババア」と呼び、紅玉は「ジュダルちゃん」と呼びます。

 

紅玉は、煌帝国皇帝の娘ですが、母親の身分が低いことから異母兄弟姉妹の中では肩身の狭い思いをしていました。

 

しかしジュダルのおかげで紅玉は金属器を手に入れ武人としての新たな道へ進みます。

 

紅玉はジュダルに感謝しており、一緒に買い物に行ったりと仲良しな2人です。

 

基本的にジュダルは練家の沸点の低そうな、戦闘時の凶暴な顔を気に入っています。

アリババとは2年間一緒に過ごした仲

 

ジュダルとアリババの第一印象は最悪。

 

アリババはジュダルにアブマドに虐められた情けないやつ認定され、皆の前で恥をかかされました。

 

ジュダルは強いやつが好きなので弱そうなアリババに興味はありません。

 

しかしアラジンに宇宙へ飛ばされて出会ったハニワのアリババとは2年間一緒に過ごした仲。

 

最初は言い合いが多かったのですが、それなりに落ち着く関係になりました。

 

ただ、アリババへの評価は相変わらずです。

 

アリババの覇気のない顔、女にモテない雰囲気、色々なことが白龍と比べるとまだまだと思っています。

 

気に食わないアラジンの存在

ジュダルはアラジンと初めて会ったときにルフの様子がおかしいことにすぐ気付きます。

 

マギである自分自身を誇りに思っているジュダルとしては、弱々しいアラジンが気に入りませんでした。

 

アラジンはジュダルのことを止めないといけない人物だと感じ、対立します。

 

何かと敵対してきた2人ですが、アラジンは宇宙に飛ばしたジュダルを心配していており、戻ってきたジュダルに生きていて良かったと涙しました。

 

しかし長年のわだかまりは簡単に消えないので、2人きりになるのはお互いに気まずいようです。

 

ジュダルはアラジンのことを「チビ」と呼んでいます。

育ての親・玉艶は恨みの元凶

幼い頃のジュダルは、玉艶にとても懐いていました。

 

将来は結婚したいと思うほどで、ジュダルにとって玉艶は母親であり初恋であったのかもしれません。

 

しかし玉艶はアルバに乗っ取られた状態であり、親を殺したアル・サーメンの一員で熱心な信者。

 

その事実を知ったときのジュダルの気持ちは言葉にはできないほどの憎しみだったでしょう。

 

ジュダルの能力の強さはどのくらい?

 

氷や雷系の槍をモチーフとした魔法を使います。

 

主な技は、氷魔法の「降り注ぐ氷槍(サルグ・アルサーロス)」、「追跡する氷竜(サルグ・サルゲツヤ)」、雷魔法の「雷槍(ラムズ・アルサーロス)」です。

 

好戦的な性格もあり、攻撃面ではマギの中で一番の強さを持っているのではないでしょうか。

 

ただ、強大な魔法を使う一方で、肉体的な部分は弱いのがジュダル。

 

腕力がないので白瑛との腕相撲勝負に勝ったことがありません。

 

走りは紅玉より遅いという事実も。

かっこいいのにかわいいジュダルの名言や魅力を解説!『マギ』

 

マギの中では悪役的な立場のジュダルですが、とても人気が高いキャラクター。

 

ジュダルがどんな相手にも余裕感を見せ、軽やかに魔法を使うシーンはかっこいいですよね。

 

しかしジュダルの名言「理不尽な運命を・・・俺は当然、破壊する」この言葉からわかる悲しい過去の呪縛が人間味を感じます。

 

その一方で、好物が桃だったり体力や腕力が女性キャラ以下だったりとかわいいところも多いです。

 

ちなみにジュダルのエキゾチックな服装は、中東の服がモテるからという理由で着用。

 

同じ服に見えますが、実は生地や色合いの違う服を着ていると明かしています。

 

しかしそんなにこだわりはないとのこと。

 

本編のジュダルは攻撃的なかっこいいキャラクターとして見られていますが、単行本の巻末おまけ漫画で描かれるかわいい姿は必見です。

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