メダリストいのりは天才でかわいい!4回転で覚醒?現在の成績や失格どうなる?adhdで発達障害?

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繊細かつ大胆にフィギュアスケート界を描き、いくつもの賞を受賞しているマンガ『メダリスト』。

 

今回は、『メダリスト』の主人公・結束(ゆいつか)いのりについて、ご紹介します。

 

以降、ネタバレがはさまりますので、ご注意ください。

『メダリスト』は漫画アプリ『マガポケ』で無料で読める?

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安心安全に、そしてタダで『メダリスト』を読みたい方は『マガポケ』を使う方法が最もお得です。

 

『マガポケ』は、講談社が運営する公式アプリなので安全に利用できます。アプリをダウンロードする際もお金は一切かからないので安心してください。

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『メダリスト』いのりのプロフィール大公開!年齢や司との関係は?現在の姿と今後どうなる?

結束いのりのプロフィール。年齢や誕生日も紹介

『メダリスト』は、いのりが小学5年生(年齢は11歳)のときから、物語が始まります。

 

最新巻(2025年4月現在、12巻)では、中学1年生にまで成長しました。

 

いのりの誕生日は4月13日。

 

4月生まれということもあってか、身長は134cmと、小学5年生の平均より少し小柄です。

 

ちなみに、「フィギュアスケート年齢」といわれるように、フィギュアスケートでは学年(4月・3月)ではなく、生まれ年(1月・12月)で区切られるそうです。

 

そのため、同学年として描かれていても、フィギュアスケートのクラスが異なる場合があり、例えば、いのりと光はフィギュアスケート年齢が異なります。

 

笑顔が天才!でも、かわいいだけじゃない!いのりの性格は?

いのりは、感情豊かで、思ったことがそのまま顔に出てしまう、素直な女の子。

 

そのコミカルな表情に、読者は思わず「にやり」とほほ笑んでしまいます。

 

対人関係では少し気弱なところはありますが、フィギュアスケートのことになると一変、「勝ちたい!」というリンクにかける執念を見せます。

 

その執念のかげには、勉強など苦手なことばかりの自分に対する「こんな自分は嫌だ」という反骨心や、「先生がすごいって証明したい」という支えてくれる人への思いの強さがあるのです。

 

良い子すぎて、ついつい応援したくなる、そんなキャラクターです。

「見なよ…オレの司を」いのりと司の関係をチェック!

いのりは、コーチ・司との出会いを機に、ルクス東山FSC(フィギュアスケートクラブ)に入会します。

 

また、司も司で、「経歴のない自分にコーチなんて務まらない」という思いもありましたが、いのりのリンクに懸ける執念をみて、いのりのコーチを務めることを決意。

 

そのため、2人は、互いにかけがえのないパートナーなのです。

 

アニメ『メダリスト』の名シーン「見なよ…オレの司を」は、SNS上でも話題になりました。

 

いのりの、司をコーチとして慕う思いがよくあらわれていますよね。

 

2人の師弟関係には、今後も注目です。

 

いのりの成績は?初級からジュニアまでの覚醒の軌跡。4回転にも挑戦する天才?失格もあった!?

こちらでは、大会でのいのりの成績をご紹介します。

小学生5年生・初級・名港杯・西日本大会へ

フィギュアスケートでは、バッジテストを受け、合格した級によって出場できる大会が変わります。

 

いのりは、小学5年生の11歳にFSCへ所属したばかりですが、一時的な「習い事」としてフィギュアスケートを考えている母親を説得するため、大会に出場することを決意するのです。

 

初めての大会・名港杯では、スコア12.64で、なんと1位に輝きます。

 

しかし、なんといっても初めての大会ですから、緊張しないはずがありません。

 

本番の演技序盤で転んでしまうミスもありながら、憧れのフィギュアスケート選手になるという強い思いが、いのりを奮い立たせます。

 

ラストの大技・フライングキャメルスピンを、ブロークンレッグにアレンジして、転んだ分の得点ををリカバリーし、優勝に輝くのです。

 

次に、これまた初めての遠征として飛びこんだ、西日本小中学生大会の1級クラスでは、スコア24.32で第2位を獲得。

 

なんと、こちらはノーミス演技でした。

 

ライバル選手が強く、優勝には至れなかったものの、自分だけの安定した滑り方や振りの魅せ方を学び、この大会を通しても、大きく成長したいのりなのです。

 

小学6年生・ノービスAでの戦い

スケートを始めてから1年。

 

いのりは、5級クラスとなって、再び名港杯に挑戦し、スコア53.19で、難なく優勝します。

 

武器は、2F(フリップ)+2T(トウループ)+2L(ループ)の三連続ジャンプ。

 

司コーチはこの成長ぶりに鼻高々です。

 

しかし、ここから先の段階にあがるには、大技・2A(アクセル)を組み込まなければなりません。

 

特訓の末、2Aと3S(サルコウ)を習得したいのりは、中部ブロック大会のノービスAクラスに挑戦します。

 

前走者の転倒が続き、プレッシャーの中でしたが、ノーミスでスコア81.20を叩き出すいのり。

 

中部ブロック大会でも優勝を果たし、実力を見せつけます。

 

全日本ノービスでは、ついに、ライバル・狼嵜光との真っ向対決が実現。

 

いのりはずっと、光と同じ舞台に立って勝つことを目標にしていたので、まさに運命の大会でした。

 

そんないのりが、光に勝つために用意した武器は、4回転!

 

しかし、光もまた、本番直前にプログラムを変更し、4回転を跳ぶというどんでん返しが待っていたのです。

 

いのりは、演技中の転倒やステップシークエンスで最高評価を獲得する戦法が叶わず、表彰台ならず。

 

4位に終わります。

 

4回転を跳んだのに、表彰台落ちの結果となり、ネット上では、いのりはジャンプの組み込みルールを守れず、失格したのかという声もあがりました。

 

しかし、回転不足によりジャンプの評価があがらなかった、という説が濃厚です。

 

待ちに待った大会だけに、いのりの悔しさはひとしお。

 

この悔しさを次のバネにかえられるのか、いのりの挑戦は続きます。

 

中学生・ジュニア海外戦へ

中学生になったいのりが挑むのは、ジュニアGP(グランプリ)。

 

全日本ジュニアを控えるなか、いのりはバンコク大会・オーストリア大会に出場しました。

 

バンコクでは、ジュニアの先輩である岡崎いるかの演技に圧倒され、いのりは4位。

 

新たに知るジュニアの世界で、さっそく崖っぷちでしたが、負けじとオーストリア大会では1位を獲得しました。

 

このオーストリア大会は、12巻の時点では詳細が語られていませんので、これから明かされるのかもしれません。

 

フィギュアスケート大国・日本での国内最大級の大会である全日本ジュニアも開会され、いのりと光の対決はどうなるのか、ジュニアGPファイナルでは世界とどう戦うのか、これからの展開に期待が高まります。

 

かわいいのはいのりだけじゃない!ライバル・光、理凰(りおう)、ミケとの関係性は?

天才少女・狼嵜光(かみさきひかる)といのり

いのりと光の出会いは、初級のバッジテスト会場でのこと。

 

初対面ながら、同い年ということもあり、互いに惹かれ合う2人。

 

いのりは、同い年で数々の大会を制覇している光に憧れ、光と同じ舞台に早く立ちたい、と意識するようになるのです。

 

光も光で、出場大会はすべて制覇し、既に天才少女とされるほどでしたが、いのりの闘争心や成長速度に、「はやく戦いたい」と闘志を燃やします。

 

前章で解説したように、これまでのいのり対光の戦績は、光の圧勝。

 

しかし、いのりと光の戦いはまだまだ終わりません。

 

いのりと光の成長に期待が高まります。

 

フィギュアスケートエリート・鳥理凰(そにどりりおう)といのり

りおうは、元銀メダリストの父をもつ、サラブレッドのフィギュアスケーターです。

 

年齢は、いのりや光と同い年にあたります。

 

いのりとりおうの出会いもまた、光と同じく、初級バッジテスト会場。

 

りおうは、初見でいのりに対し、「ブスエビフライ」と言い放つ口の悪さを発揮します。

 

りおうと光は、家庭の事情で、・鳥家で共に暮らす仲で、りおうは光が大好き。

 

そのため、光と仲良くしている人には、悪態をついてしまうようです。

 

また、いのりのコーチである司に教えてもらうことになったりおうですが、銀メダリストの息子としてのプレッシャーゆえに、ひねくれた態度をとってしまうことも。

 

紆余曲折ありながら、どんな逆境にも負けない司の姿に心動かされ、司の教え子として落ち着くのです。

 

いのりとは、同じ司ファンとして意気投合する、そんな関係性になりました。

 

「ミケ太郎」こと三家田涼香(みけたりょうか)といのり

ミケは、猫耳を模した髪型が特徴的な、グラビティ桜通FSC所属の女の子です。

 

年齢は、いのりの2つ下ですが、幼い頃からフィギュアスケートを始めており、フィギュアスケート歴はいのりより長いです。

 

その反骨心の強い性格ゆえに、現在のコーチに見初められるまでは、大人たちに煙たがられる存在でした。

 

そのため、大人に従順ないのりに対し、気に食わないと感じていた時期もありましたが、名港杯で戦ったことを機に、いのりにライバル意識をもつようになりました。

 

かわいい容姿と簡単には馴れ合わない性格に、ファンが急増したキャラクターです。

 

いのりは発達障害(adhd)だった?母親やお姉さんとの関係を解説

え、毒親?いのりと母親の関係

少し過激なタイトルとなりましたが、原作の第1話を読んだ人であれば、ご理解いただけるでしょう。

 

なぜなら、いのりと母親が、初めてルクス東山FSCを訪れた際、「フィギュアスケートを習えなかったらどうしよう」と絶望の表情をするいのりに対し、「あなたには向いてない」と冷たい現実を見せようとする母親が、対照的に描かれているからです。

 

しかし、これには事情があったのです。

 

いのりは、学校の勉強が苦手で、忘れ物も多い子どもでした。

 

この特徴から、ネット上では、いのりは注意欠乏多動症(ADHD)なのでは、という声があがるほどです。

 

そのため、母親としては、この子は何をやっても苦手なのだから、まずは基本的なことからできるようになってほしい、という願いがありました。

 

加えて、いのりのお姉さんも、フィギュアスケートを習っていましたが、貴重な幼少期の時間を削っても、怪我で挫折してしまった、という過去も。

 

母親の行動は、いのりも同じ挫折の道を歩んでほしくないという親心だったのです。

 

しかし、いのりが挑戦する姿を通して、本気でフィギュアスケートに取り組んでいることを体感したお母さん。

 

いのりの「オリンピックの金メダリストになりたい」という夢を応援するようになるのです。

 

いのりのお姉さんってどんな人?

いのりのお姉さんこと、結束実叶(みか)は、元気で好奇心旺盛な大学生。

 

幼少期からフィギュアスケートをしており、ノービスBクラスで優勝するほどの実力者でしたが、ケガを機に引退しました。

 

家族思いで、妹のいのりを「のんちゃん」と呼びながら溺愛しています。

 

また、いのりも姉のことを慕っており、仲良し姉妹なのです。

 

アニメ『メダリスト』がアツい!笑いあり、涙あり、嫉妬あり(?)声優は誰?

2025年1月より放送開始したアニメ『メダリスト』。

 

第2期も制作決定し、これからも盛り上がること間違いなしです。

 

いのりの声優を務めるのは、春瀬なつみさんです。

 

なんと、春瀬さん自身も、フィギュアスケート&『メダリスト』のファンということで、熱い思いで演じられてます。

原作とアニメで内容が違う?

『メダリスト』では、原作とアニメで内容が違う、という噂もありますが、大きな流れは変わりありません。

 

ただ、細かい表現が、アニメでは改変されている場面も。

 

これは、より多くの人にも伝わるように改変されているようです。

 

原作のマンガの素晴らしさ、アニメの素晴らしさが、それぞれあるため、ぜひ両方チェックしてみてください。

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