モンキーピークTHE ROCK1巻無料ネタバレ!タダでザロック全巻読む方法解説!続編堂々開幕!

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悩んでいる人
『モンキーピークTHE ROCK』1巻を無料で読む方法とネタバレが知りたい。

 

本記事はこんな疑問を解決します。

 

今回ご紹介する『モンキーピークTHE ROCK』を無料で読む方法は、登録不要もちろん合法です。

 

違法手段ではないので、安心してくださいね。 

 

『モンキーピーク』は漫画アプリ『マンガBANG!』にて無料で読める

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『モンキーピーク』が『マンガBANG!』にて無料で読めると言いましたが、この記事を執筆している現在では第1巻から最終巻まで全巻無料で読むことができます

 

このように『マンガBANG!』では『モンキーピーク』を全巻無料で公開してくれています。

 

また『モンキーピーク』の続編であるモンキーピークTHE ROCK』『モンキーサークルも無料で読めます。

 

安心安全に、そしてタダで『モンキーピーク』『モンキーピークTHE ROCK』『モンキーサークル』を全巻無料で読破したい方は『マンガBANG!』を使う方法が最もお得です。

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『モンキーピーク』1巻 ネタバレ紹介!

第1話 森へ

この物語の主人公である早乙女は、猿の捜索隊十数名と一緒に深い森の中にいます。

 

猿とは前作にも登場した人を襲う凶暴で巨大な猿のことです。

 

捜索隊は数名の学者と武装した軍隊によって構成されています。

 

早乙女は猿の捜索隊にアドバイザーとして加わっていました。

 

捜索隊の一行は休憩を取ることになりました。

 

休憩中に赤崎という大学院生の女性が早乙女に前のめりで質問してきます。

 

「猿っ!?どんなニオイがしましたか!?」

 

「・・・」

 

早乙女は赤崎の必死さと予想もしていない質問に驚いて何も答えることができません。

 

休憩が終了して一行は再び進み始めます。

 

ここで物語は2日前にさかのぼります。

 

自宅にいる早乙女に高橋という人物から一本の電話がかかってきます。

 

この電話で前作の事件の生き残りの1人である宮田が猿を探索している途中で行方不明になったことを知ります。

 

探索隊には加わらないと決めていた早乙女でしたが、早乙女の妻となった、前作の生き残りの1人である佐藤は「行きたいなら行った方がいい」と早乙女の背中を押します。

 

佐藤は「お腹の中の子どものことは気にしなくていいから必ず帰ってくるように」と早乙女に言います。

 

そして舞台は再び森の中に戻ります。

 

捜索隊の中には早乙女に電話を掛けた学者の高橋も加わっていました。

 

捜索隊の1人が何か気配を感じ、全員に止まるように促します。

 

すると探索隊の一人が突然銃を撃ち始めます。

 

早乙女も走って後を追おうとしますが、転倒します。

 

前作の事件で足を悪くして走れなくなっているようです。

 

結局、見つけたのは猿ではなく猪でしたが、突如大きな地震が発生します。

 

地震が収まった後、崖の上に猿を発見しますが、直ぐに逃げてしまいます。

 

捜索隊の一行は走って追いますが猿は見つけられません。

 

しかし猿が逃げ込んだであろう洞窟を発見します。

 

ここで第1話が終了します。

第2話 探索隊

洞窟の入り口に猿の足跡を発見します。

 

見たこともない大きな猿の足跡に戸惑う捜索隊の隊員たち。

 

その中で高橋と捜索隊の隊長がなにやら話し込んでいます。

 

早乙女はそんな高橋を見て初めて高橋と会った時のことを思い返します。

 

ここで物語は1か月前にさかのぼります。

 

高橋が事件の生き残りである早乙女、佐藤、宮田を訪ねてきました。

 

高橋は前作で早乙女たちを襲った猿にはまだ仲間がおり、高橋はその猿の捕獲を目的としていることを早乙女たちに伝えます。

 

高橋は猿の居場所を把握しており、近いうちに捜索隊を派遣するため早乙女たちにアドバイザーとして猿の捜索隊に参加して欲しいとお願いします。

 

ここで物語は再び森の中に戻ります。

 

洞窟の中を調べることとなり、隊員の吉川が一人で洞窟の中に向かいます。

 

しばらくして吉川が戻ってきます。

 

吉川は猿を発見することはできませんでしたが、洞窟の中に落ちていたネックレスを拾ってきました。

 

早乙女はそのネックレスを見て驚きます。

 

「これは宮田のだ!!」

第3話 洞窟へ①

捜索隊は洞窟の中に入ることを決めました。

 

洞窟は狭いため、最低限の装備のみを持って行くことになりました。

 

隊員3名だけ洞窟の入り口に残し、早乙女を含めた残りの隊員は全員、洞窟の中に入っていきます。

 

洞窟に入ろうとした時、隊長が何かに気づいて後ろを振り返りますが誰もいません。

 

そして、その様子を何者かが物陰に隠れて見ています。

 

隊員たちは狭く暗い洞窟の中を苦戦しながら進んでいました。

 

その時、突如洞窟の中に手榴弾が投げ込まれます。

 

手榴弾は爆発して最後尾にいた隊員の梶本は避けることができず木端微塵となりました。

 

更に手榴弾の爆発の影響で洞窟が崩落を始めます。

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第4話 洞窟へ②

洞窟の崩落によって隊員の内田、三木、室田の3名が落ちてきた岩の下敷きとなり死亡してしまいます。

 

さらに崩落によって入り口が塞がれてしまいました。

 

しばらくして崩落が収まると隊員たちによる話し合いが始まります。

 

外から手榴弾が投げ込まれたことから入り口の隊員は全員殺されてしまい、猿とその仲間によって手榴弾が投げ込まれたのではないかと隊員たちは推察しました。

 

そこで隊長は言います。

 

「我々は生き埋めになった」

 

その言葉に赤崎は「救助は来ないのか」と問いかけます。

 

その問いに隊員の千葉は答えます。

 

「この探索は極秘なんだ、助けは来ない。」

第5話 地底へ

助けが来ないことを知って捜索隊の一員である大学准教授の木下は取り乱します。

 

そこで高橋が説明を始めます。

 

高橋によると傍受や逆探知の恐れのある通信は一切できないため、捜索隊がどこで生き埋めになっているかが誰も把握できず救助に来られないと言います。

 

さらに猿を生け捕りにすると1体につき10億円、死体でも2億の懸賞金がかかっていることを告げます。

 

最後に高橋は鬼の形相で「猿は我々のものだ・・・」とつぶやきます。

 

崩落によって塞がれたことにより入り口からの脱出が困難と判断した捜索隊は水の確保と出口がある可能性を求めて洞窟の奥に進んでいきます。

 

洞窟を進んでいく中、早乙女は一つの疑問を持ちます。

 

以前遭遇した猿は夜目で暗い中で行動できなかったが、なぜ暗い洞窟に逃げ込んだのだろう。

 

そんな時、捜索隊の前に下へと降りる竪穴が現れました。

第6話 深くへ

他に道はなく、前に進むに竪穴を降りるしかありません。

 

深さを測るため下に石を落としますが、正確な深さを測ることができません。

 

しかし猿も同じ道を進んでいるに違いないと判断して竪穴を降りることにしました。

 

捜索隊は腰にロープを巻いて1人ずつ降りることにしました。

 

順番に1人ずつ降りていき、早乙女も無事に降りることができました。

 

そして隊長が降りている途中に再び大きな地震が発生します。

第7話 袋小路

地震により再び洞窟が崩落を始めます。

 

降りている最中だった隊長は鎖骨が折れて、脳震盪により意識を失いました。

 

更に洞窟の崩落によって道が塞がり、捜索隊は行き場を失くしてしまいました。

 

捜索隊は3人1組となり手分けして脱出口を探すことにしました。

 

脱出口を探している中、隊員の金井がトイレに行くといって岩陰に行きました。

 

しばらくしても戻ってこないため隊員の清水が見に行きます。

 

そこで清水は衝撃的なものを目にします。

 

猿が金井の腹を切り裂いて食べていたのです。

第8話 地底の猿①

驚いた清水は猿に発砲しますが猿には当たらず逃げてしまいます。

 

隊員の千葉が金井に駆け寄ると金井は何かを言い残して死んでしまいます。

 

金井の死体を確認すると、ノドを裂いた後に腹を裂いて内臓を取り出して食べた形跡がありました。

 

捜索隊は作戦を変更して隊員を4人ずつに分けて1組が猿と出口を探している間、残りの者はベースキャンプを守ることに決めました。

 

すると突然木下が銃の所持を禁止するようにと言い始めます。

 

高橋もそれに同調して銃の使用禁止を訴え始めます。

 

早乙女は銃の使用禁止に反対しますが、赤崎は「猿にも生きる権利がある」と言い、多数決で銃の使用は禁止となり、全員の武器は没収されました。

 

これにより1人1発ずつの麻酔銃で猿と戦うことになりました。

第9話 地底の猿②

まず、吉川、清水、阿部、千葉がA班となり出口と猿の捜索に向かいます。

 

千葉は武器を没収されたにもかかわらずこっそりと手榴弾をポケットに忍ばせていました。

 

そして千葉は清水に対して「俺に何かがあったらお前が使え」と言います。

 

A班は出口も猿も見つけることができないまま捜索が終わりベースキャンプに戻ってきました。

 

次に早乙女、赤崎、下柳、沼口、原がB班として捜索に向かうことになりました。

 

B班の捜索前に阿部は「捜索した場所に目印としてライトを1つ置いてきましたので、あそこより左側の捜索をお願いします」とB班に伝えました。

 

B班は目印であるライトに向かって進んでいきます。

 

すると目印のライトが突然動き始めます。

 

5人は猿を警戒して麻酔銃を構えながら目印のライトに近づいていきます。

 

ここで1巻は終了になります。

 

前作の舞台は山岳でしたが、今回は洞窟での物語となっています。

 

前作に引き続き、猿たちとの生死を懸けたサバイバルになりそうです。

 

宮田は本当に洞窟の中に入ったのか、洞窟に手榴弾を投げ込んだのは誰なのか、洞窟の外にいた謎の人影は誰なのか、謎は深まるばかりです。

 

早乙女たちは宮田を発見して無事に洞窟を出られるのか、次巻が気になります。

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