赤髪の白雪姫のオビがかっこいい!過去や正体は?白雪とは結婚する?ゼン王子の絆や名シーン解説!

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連載中の大人気マンガ赤髪の白雪姫

 

今回は、そんな『赤髪の白雪姫』の登場人物、オビの過去や正体、白雪やゼンとの関係性などを解説します!

 

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オビの過去、正体とは?白雪達と出会う前は何をしていた?

隠密として戦闘はもちろん、情報収集やかく乱、索敵までこなすオビの過去とはいったいどんなものだったのでしょうか?

 

それがわかるのは8巻31話からのエピソードです。

 

外出先からの帰り道、雨に降られたゼン・白雪・ミツヒデ・木々・オビの5人は宿に立ち寄り一晩過ごすことに。

 

そこで出会ったのはオビのかつての同業者で、何度か一緒に仕事をしたことがあるという女性・トロウでした。

 

城に来る前のオビは、雑多な依頼を引き受ける裏稼業の人間だったそうです。

 

深夜トロウに呼び出され、少し仕事を手伝ってほしいと言われたオビは「朝までに帰る」と書置きを残してこっそり宿を出ますが、思わぬトラブルで時間がかかり朝になってしまいました。

 

当然宿に残されたゼン達は心配し、オビを迎えに行きます。

 

「いるはずの場所にお前がいないと落ち着かない人間がいる。自覚しろ」

 

ゼンに諭され、反省するオビ。

 

腕にケガをしたオビを治療する白雪は、その胸に大きな傷跡が残っているのを見て深手だったのかと尋ねますが、あまり覚えていないとオビは言います。

 

実はオビの胸の傷は過去、トロウと共に引き受けた依頼の最中に負ったものでした。

 

過去のオビは、自分にも他人にも執着が無くトロウにとっては仕事がしやすい相手である一方、大きなケガを負った時でさえ仕事仲間の手を借りようとしないオビに危うさも感じていたといいます。

 

トロウは自分のケガの治療を大人しく白雪に任せているオビを見て目を丸くし、「キミ、本当にオビかい?」と笑いました。

 

一つの場所に長く留まることを嫌い根無し草の生活を送っていた頃のオビを知る者にとって、それだけ大きな変化だったのでしょう。

 

このエピソードでオビは「自分を一部あの人らのそばに置いているようなもの」と口にしており、白雪達の存在が彼にとってどれだけ大きいものなのかがわかります。

 

そしてずっと心配していただろう白雪に「もうしないよ」と軽い口調ではありますがはっきりと、今後黙っていなくなることはないと告げたのでした。

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オビと白雪との関係は?恋愛感情がある?結婚は?

 

作品の中では白雪と一緒に行動していることの多いオビですが、白雪をどう思っているのでしょうか?

 

初めは「面白いお嬢さんだ」と興味本位で見ているだけでしたが、白雪の笑顔に見とれたり、外出先で手に入れた髪飾りを白雪にプレゼントしたり、「実は白雪のことが好きなの?」と思ってしまうような言動が少しずつ増えていきます。

 

初めてオビが白雪について口にするのは4巻18話からのエピソードで、白雪がイザナ第一王子から隣国タンバルンへ7日間の滞在を命じられた時です。

 

その頃ちょうど「赤い髪の娘を探す不審な少年がいる」という情報が寄せられたばかり。

 

ゼンは自分の側近で腕の立つ騎士のミツヒデを護衛に付けることに決めますが、本心では自分が側で守ってやりたいという気持ちを抱えていました。

 

それを知ったオビは、ゼンにタンバルンへの白雪の付き人を任せてほしいと頼みます。

 

「あんたが守れない時は俺があんたの代わりに守る」

 

いつも軽口を叩いて笑っていることの多いオビの真剣な言葉に、ゼンはタンバルンでの付き人を任せることに決めました。

 

その後も一番近くで白雪を守ってきたオビ。

 

お嬢さんに名前を呼ばれると、ここに居るって思える

 

そんな風に優しい表情で言う彼はやっぱり白雪が好きなのではないでしょうか…?

 

オビとゼン王子との絆がわかるエピソード紹介!

 

オビの心境に大きな変化があったのは、13巻58話からのエピソードです。

 

宮廷薬剤師として知識を深めてきた白雪は、さらに経験を積むため北部の学問都市リリアスへの赴任を命じられました。

 

期間は2年間。

 

今まで王城の中で毎日のように顔を合わせていたゼンとも離れ離れになってしまいます。

 

いつも気丈な白雪も寂しさから思わず涙しますが、この経験をゼンの味方でいる為に役立てたいと言って前向きに旅立っていきます。

 

それから数日後、ゼンはオビを呼び出し白雪と共に2年間リリアスに行く気は無いかと問いました。

 

それから、白雪の事が好きかと尋ねます。

 

オビはあっさり頷いて、白雪の事が好きだと告げました。

 

驚いた様子もないゼンに、知っていたのかと聞き返すオビ。

 

「お前がちゃんと白雪を見ている事は俺にもわかる。そうかもしれないと思いながら何も聞かずに白雪の元に行ってもらうのは誠実じゃないと思っていた」

 

そんなゼンを真面目だと笑いながら、オビも返します。

 

「何も言わずに主のいない白雪の元に2年も行ったら隠し事になってしまう。主に隠し事はしたくなかった」

 

白雪の事が大切なのと同じぐらい主人であるゼンを思っているからこその誠実な言葉でした。

 

「この先、お前に白雪の側を任せたい」

 

「あんたとお嬢さんの為なら、俺はどこへでも行きましょう」

 

こうしてオビは「クラリネス王国ゼン・ウィスタリア直属騎士」の身分を与えられ、正式に白雪の側役として常に行動を共にすることになりました。

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オビの強さとカッコよさがわかる名シーン紹介!

いつもと違うオビが見られる6巻23話からのエピソードをご紹介します。

 

ラジ王子の招待で故郷タンバルンに戻ってきていた白雪と、その護衛を任されていたオビ。

 

しかし夜会が始まる直前、部屋に侵入してきた男達に白雪はさらわれてしまいます。

 

気絶していたオビは目を覚まして状況を知らされるとすぐに彼らの後を追いました。

 

自分が側にいながら白雪を守れなかった自責と後悔から、初めて怒りを露わにするオビ。

 

いつも飄々としている彼の姿からは想像できないその様子は、白雪救出のために駆け付けたゼンが「なんて声してるんだよおまえは。そのまま会ったら怖がられるぞ」と呆れるほどでした。

 

その後、ゼンやオビ、ミツヒデ、木々はもちろん白雪と因縁のあったラジ王子やタンバルン王国の人々の力により白雪は無事救出されますが、ふがいなさからオビは白雪に合わせる顔がありません。

 

「あんたの護衛を任されたのに、あんな目に遭わせた。ごめん」

 

謝るオビに「そんな風に思ってない」と白雪は言いますが、自分を許せないオビ。

 

それでも白雪は「今度タンバルンに来るときにはまたオビに護衛をしてほしい」と伝え、次は自分が生まれ育った下町を一緒に歩こうと笑います。

 

そんな白雪を見てようやくオビはいつもの笑顔を取り戻し、「覚えておきます」と頷くのでした。

 

タンバルン編のオビはアクションシーンもとてもカッコイイので、オビが気になっているなら必見です!

 

オビ初登場時のエピソードと仲間になるまでの経緯は?

オビが『赤髪の白雪姫』に初登場したのは第3話です。

 

故郷タンバルン王国を出て隣国のクラリネス王国で暮らし始めた白雪は、ウィスタル城の宮廷薬剤師を目指して勉強中、タンバルンで助けられたゼン王子と側近のミツヒデ木々達と親しくなり、「ゼン王子の友人」として王城に出入りしていました。

 

しかし身分や規律を重んじる考えのハルカ侯爵は一般人の白雪が王子と親しくしていることを良く思わず、ゼンに「娘と会うのをやめるべきだ」と進言します。

 

もちろんゼンはそれを拒否しますが、ハルカ侯爵は「ゼン王子に言ってもダメならば白雪が城に来られないようにするしかない」と考えました。

 

そうして白雪を脅して城から追い出すために雇った刺客がオビです。

 

ゼン王子の伝令役に変装して門番の兵士に「二度と白雪を通してはならない」と伝えたり、城内を歩く白雪に矢文を放って王子に近づかないよう警告したりしました。

 

白雪達の機転と行動力で問題は解決しますが、オビはハルカ侯爵に剣を向けられても怯むことなく対話しようとした白雪に興味を持ちます。

 

その後「ここにいれば面白いものが見られそうだ」という好奇心からオビは城に残り、その身柄はゼンとミツヒデ達に預けられました。

 

自称従者になったオビはゼンを「主」と呼んで行動を共にします。

 

元々、隠密(おんみつ)としてかなりの腕前だったらしく、外出先では勝手に周囲を警戒して異常を知らせたり伝令よりも早くゼンに情報を届けたりと活躍するオビですが、ふらっと姿を消すこともしばしば。

 

根無し草の生活が長かった彼にとって一つの場所に長く留まるのは難しいらしく、初めはゼンやミツヒデ、オビ自身でさえも「いつかはいなくなるもの」として扱っていた様子でした。

 

そんなオビがゼンの下に留まるきっかけとなるのが白雪です。

 

当初の白雪は祖父母を亡くしてから一人で生きてきたこともあり人に助けを求めることが苦手でした。

 

職務に一生懸命なあまり無理をしすぎて体調を崩しても言い出せず、倒れそうになったところを支えたのがオビです。

 

目端の利くオビは誰よりも早く白雪の不調に気が付いて陰から見守っていました。

 

雇われた刺客とそのターゲットという最悪の出会いから始まった二人ですが、それ以来、度々顔を合わせるようになりオビは何度も白雪の力になります。

 

少しずつ白雪はオビへの信頼を深めていき、ある日「ゼンの隣で力になりたいのにそのために自分がどう行動するべきなのかがわからない」と打ち明けました。

 

オビは「あんたは悩むよりまず主のところに行ってよく話すべきだ」と言いながら、ゼンと白雪は誰か信頼できる者が近くにいて支えなければ突っ走ってしまうところが似ていると考えます。

 

ゼン王子には子供の頃から彼を支えゼンが誰よりも心を許している側近のミツヒデがいますが、隣国から一人でこの城にやってきた白雪にとって頼みにできる相手は多くありません。

 

「あんたが行きたいところがあるなら俺が連れて行く。あんたが行けないところには俺が代わりに行く」

 

オビはそう申し出て、白雪もオビを頼るようになりました。

 

人に頼るのが苦手で少々頑固なところもある白雪がオビを頼りにしていると知ったゼンは「お手柄だぞ」と笑い、オビに「第二王子付伝令役」の肩書を与え正式に自分の配下としました。

 

そしてゼンとの関係を知られることになった白雪が危害を加えられてしまわないように城内での護衛をさせることになるのです。

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『赤髪の白雪姫』オビの世間の評判は?

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