宝石の国 月人の目的や正体をネタバレ!月人化とは?王子やアンターク・イエローも解説!

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月刊アフタヌーンにて連載中の漫画「宝石の国」。

 

物語の舞台は、人間が滅んだ未来の世界。

 

鉱物生命体である宝石が誕生しました。

 

本記事では、そんな美しい宝石たちを装飾品にするため、月から彼らを攫いにやってくる敵、「月人」を紹介します。

 

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みんな同じ顔、同じ髪型、同じ服!月人の外見やその特徴を紹介!

日が昇り、宝石たちの活動が活発になる頃。

 

空に「黒点」と呼ばれる紋様が現れます。

 

月人の来襲です。

 

彼らは弓を持ち、空から宝石を攫いにやってきます。

 

月人の外見は特徴的で、日本や中国に古くから伝わる天女のような姿をしています。

 

しかしこの姿は、地上に赴く際の軍装であり、本来の月人の姿は体躯、服装、顔つきなど様々であり、宝石同様、個々に判別が可能な種です。

 

月人の平常時(月で生活している際)の姿は、各々個性的で、性別や年齢が異なるように見えますが、彼らに性別の概念はなく、老化することもありません。

 

特装版の資料によりますと、体の色は真珠色で淡く発光しており、遊色効果により常に七色に変化しているようです。

 

また、体の特徴として、非常に軽く霧状であるという性質があります。

 

宝石の攻撃で簡単に霧散してしまいますが、一時的であり、死ぬことはありません。

 

寿命がなく、物理的に死ぬこともできないため、永遠の命をもつ月人ですが、彼らにとって無限の時を生きることは苦痛の様子であり、この状況こそが、後述する月人の本当の目的に関わってきます。

 

ちなみに、宝石にも死の概念はなく、ばらばらに砕かれても、再度集め、繋ぎ合わせれば復活します。

 

しかし、月へ連れ去られた宝石が地上に帰ってきたことはありません。

 

ネタバレ注意!元は人間だった!?月人の正体とは?

先に正体をお伝えします。

 

月人の正体とは、「無」に行けなかった人間の魂の集合体です。

 

古代生物である人間は、流星の衝突によって滅び、長い年月をかけ、「肉」「骨」「魂」の三つに別れたと伝えられています。

 

活動停止の時、所謂「死」を迎えた人間は、体を構成する「肉」と「骨」は星に還り、体から放出された「魂」は魂の元素となり、宇宙へ流れます。

 

その後「魂」は、安寧の世界とされる「無」へ吸い込まれますが、「無」に辿り着くには、余計なものを一切取り除かれた純粋な魂の元素でなくてはなりません。

 

「魂」を分解するには、他者の「祈り」が必要であり、「祈り」を得ることができなかった「魂」は月に座礁し、変容しました。

 

それが「月人」なのです。

 

なぜ月からやってくる?王子・エクメアが明かす月人の本当の目的とは?

月人は「無」へ行きたい!必要なのは「金剛先生」の力

月人の本当の目的は、安寧の世界である「無」へいくことです。

 

そのためには、他者の「祈り」が必要であり、他者の「祈り」とは、生きている人間の「祈り」でなくてはなりません。

 

しかし、人間はとうに滅んでいるため、人間から「祈り」を得ることはできません。

 

そこで必要なのが、「金剛先生」の力なのです。

 

金剛先生とは、月人と対立している宝石たちをまとめる先生であり、宝石側のリーダー的存在です。

 

物語当初、金剛先生の出自については不明であり、謎多きキャラクターとして登場していましたが、第8巻にて、月人の王子エクメアの説明によりその正体が明かになります。

 

宝石たちが慕う金剛先生とは、月人のために作られた「祈りのための機械」なのです。

 

人間が滅ぶ前に作られた金剛先生は、正式名称を「金剛大慈悲晶地蔵菩薩(こんごうだいじひしょうじぞうぼさつ)」といいます。

 

そんな金剛はすでに壊れており、祈ることができない状態。

 

金剛先生を刺激し、祈らせることが月人の目的であり、宝石たちのいる地上に戦争を仕掛ける理由なのです。

 

宝石を攫うのはなぜか!月人の作戦とは!

宝石たちの共通認識は、月人は宝石を装飾品にするために地上へやってくるというものです。

 

しかし、月人の真の目的は金剛から「祈り」を得ること。

 

月人が宝石を攫うのは、金剛が大切にしている宝石を攫うことにより、金剛を刺激するという作戦のひとつです。

 

また、攫った宝石を粉にし、月面に撒くことによって月を恒星のように輝かせています。

 

こちらは、輝く月を金剛に見せることによって刺激を与えるという長期計画のようです。

 

残酷ともいえる月人の作戦はすべて、金剛を祈らせるためであり、宝石は巻き込まれているにすぎません。

 

月人の作戦は懇願、対話、説得、攻撃、服従、攫った宝石への協力の申請など、今日に至るまで様々な試みがありましたが、全てが失敗に終わっていたようです。

 

月の住民を救うため、思考錯誤を繰り返すエクメアですが、どんな作戦も金剛を祈らせるに至らず、落ち込む様子が描かれています。

 

月人との対話が実現!月人が慕う、エクメアってどんなキャラ?

第8巻にて、主人公である宝石のフォスフォフィライトは、自らの意思で月へと向かいます。

 

月で彼を出迎えたのは、月人の王子エクメアです。

 

エクメアは他の月人から王子と呼ばれ、親しまれていますが王族ではありません。

 

月人の生活システムは、軍所属か一般市民に大きく分けられており、どちらに属するかは、本人の意思で決めることができます。

 

また、双方待遇に差はなく、身分の差も存在しません。

 

そんな月人社会で、エクメアが王子と呼ばれ、彼らのボスとして振舞っているのには理由があります。

 

月人たちが生活する地はかつて荒れ果て、クメラ地方と呼ばれており、月人どうしで互いを破壊しあうような無法地帯でした。

 

そこへ現れたのがエマという名の月人、現在のエクメアです。

 

エクメアという名前は本名ではなく、エマとクメラを合わせた呼び名であり、クメラ地方意外の他階層の月人から呼ばれていたようです。

 

エクメアはクメラ地方の街を整え、現在の社会システムを作り上げました。

 

クメラというのは「くずかご」という意味で、他階層から見離された地でした。

 

しかし、クメラ地方はエクメアが統治したことにより、より文明的で近代的な都市に進化しています。

 

月人たちがエクメアを王子と慕うのも、頷けますね。

 

最新巻のネタバレあり!月人エクメアの最終計画

金剛を祈らせることができずにいるエクメアは、主人公フォスフォフィライトを利用し、「疑似人間」をつくる作戦に移ります。

 

壊れた金剛を祈らせるためには、「人間」が金剛に「祈り」を乞う必要があったためです。

 

しかし、その作戦も失敗に終わり、金剛は祈ることをしませんでした。

 

そこで最終計画、フォスフォフィライトに祈らせるという作戦を決行します。

 

長期的にフォスフォフィライトを「疑似人間」になるように誘導し、フォスの復讐心を利用したエクメアは、フォスが金剛に刃を向けるように仕向けます。

 

そして最後、金剛はフォスフォフィライトを人間であると認識し、フォスの「お前さえいなければ」や「壊れろ」という発言をきっかけに、自身の「祈り」の仕事が終了したことを認め、自壊します。

 

金剛は仕事の終わりを告げてくれる人間を待っていたようです。

 

自壊した金剛は、最後にフォスフォフィライトへ自身の力を託します。

 

力のインストールには約1万年かかるとされ、12巻のラストは、インストールを終えたフォスフォフィライトが「祈り」を行うシーンで幕を閉じます。

 

宝石たちがついに月へ!宝石最年長者イエローの悲惨な末路とは?

月ってどんな場所?月人の生活とは

月の文明や技術は宝石が暮らす地上よりも発達しており、より便利な社会が築かれています。

 

また、医療技術も先進的で、生まれつきの体質によりほとんどの期間を眠って過ごしてきた宝石のパパラチアは、月で施術を受けて以降、かつてなく好調であると発言しています。

 

また、宝石よりも歴史の長い月人は、宝石に比べて大きく文明が進んでおり、飲食、服飾、科学などが発達し、現代の人間社会に近い生活を送っているようです。

 

月人にとっての食事は娯楽であり、生命活動に必要ではありません。

 

エクメアが言うには、「絶えず進展していない不安に侵され、無理に問題を探し出し小さな安心を得る」ことを永久に繰り返す月人たちの生活は苦痛であり、皆無理をして疲れ果てているとのこと。

 

エクメアは国民を自由にしてやりたいと願い、宝石や金剛にとって残酷とも言える仕打ちを続けてきました。

 

その行為の裏には、国民を救いたいというエクメアの心があったのです。

 

皆の変化についていけない宝石、イエローダイヤモンド

フォスと共に、月へ移住したイエローダイヤモンド。

 

彼は現存する宝石の中で最年長であり、多くの相棒を月に奪われてきました。

 

そんな彼がフォスについて月に移住したのは、月に攫われたかつての仲間たちの様子が知りたい、もう一度会って謝りたいという思いからでした。

 

しかし、いざ月へ来てみれば、攫われた仲間はすでに月人によって粉にされており、対話不可能と思われていた月人から歓迎を受け、さらにフォス主導のもと、地上の宝石と戦う羽目になり……。

 

また、古い仲間であるパパラチアの復活に喜んだ束の間、パパラチアは、宝石との戦闘により再度眠りについてしまいました。

 

塞ぎこむイエローにさらなる追い打ちとなったのは、共に移住したダイヤモンド、アメシスト、カンゴームなどの宝石たちが月に馴染んでいく様子です。

 

仲間の変化についていけなかったイエローは、孤独をさらに深めました。

 

220年の時が経過し、内省に耐えられなかった彼は心を病み、己を月人だと思いこむようになります。

 

そんなときです。

 

己が月人であるという認識から、空を飛べると思いこんだイエローが高所から飛び降り、砕けてしまうという事件が発生。

 

自分が月人だと思っている時は従来の朗らかなイエローですが、仲間の指摘などにより、宝石であることを思い出すと、再度塞ぎこんでしまうという精神異常を繰り返します。

 

最新巻で登場するイエローは、認知症のような症状がみられ、精神的な諸症状は完治していないようです。

 

新しい自分を見つけたカンゴーム。まさかの月人と結婚!?

月に移住したことで、一番の変化を遂げたのは宝石のカンゴームだと思われます。

 

彼はもともと、ゴーストクウォーツとの二重構造であり、カンゴームという名前は、表面のゴーストが月人の攻撃によって剥がれ、内部の黒い宝石が、人格と共に表に露出した際に新しくついた名前です。

 

彼はフォスフォフィライトの相棒となり、表面のゴーストが剥がれる直前に残した、フォスを守れという言葉を忠実に守ってきました。

 

しかし、それはカンゴームの意思ではなく、瞳に残るゴーストの意思でした。

 

その事実を指摘したエクメアは、“フォスが復活を望む宝石、アンタークチサイトへ自身を加工してほしい”というカンゴームの依頼を断り、瞳のゴーストを取り除く依頼なら受けると言います。

 

施術を受けたカンゴームは自分の意思で動くことのできる新しい自分を手に入れました。

 

生まれ変わったアンタークは、フォスのお願いも断れるようになり、クールな困り眉は幾分和らぎ、可愛らしい印象になります。

 

また、本当のカンゴームを解放してくれたエクメアにベタ惚れの様子。

 

エクメア自身も、カンゴームに好意をもっているようで、二人は月公認のカップルとなります。

 

そして、第10巻で二人は結婚式を執り行います。

 

宝石と月人が友好関係にあることを国民に示す祭典でもあり、体裁作りを目的としたものでしたが、エクメアがカンゴームを大切に思っていることは事実のようで、彼はカンゴームのために、遠い別の月に安全な邸宅を作っていました。

 

エクメアが用意できる、この世で最も安全な自由であるという邸宅は、カンゴームが本物の自由を手に入れるまでの仮の家とのことです。

 

エクメアは、カンゴームが月にやってくる前から、カンゴームのことを特別で大切に思っていたと言います。

 

エクメアがカンゴームを特別視していた理由は明らかになっていません。

 

宝石が月人に!あのアンタークも復活?月の最新技術、月人化とは?

宝石を月人化する装置を開発した宝石のアメシストは、月人化を希望する宝石を月人に変えることに成功します。

 

また、粉にされた宝石について、硬度4以下の宝石の修復は不可能とされていましたが、月人としてなら、復活が可能になりました。

 

月面上に撒かれた宝石たちの記憶が、別の月の特殊磁場の奥深くの氷に漂着しており、その回収に成功したのです。

 

この研究成果により、回収した記憶を月人と同じ組織体に移植することによって、宝石を月人として復活できます。

 

第12巻では、フォスフォフィライトが望んでいた宝石たちの復活が実現され、硬度が低いために、修復不可能とされていたアンタークチサイトも、無事に宝石の仲間や金剛先生との再会を果たすのでした。

 

「月人」紹介!

月人の王子:エクメア (本名:エンマ)

月の社会システムを築き、荒れ果てたクメラ地方を整え、国民に今日の便利で快適な生活を提供した月人のボスです。

 

月人バルバタが言うには、王子としての振る舞いは柄ではないらしく、国民のために無理をしているとか。

 

自身が「祈り」を得るチャンスを後回しにしてまで、国民のために尽くすエクメアは、月人たちに慕われており、王族ではありませんが、「王子」の愛称で呼ばれています。

 

冷酷な作戦を決行する非情な人物と思われがちですが、その根底には国民を思う慈愛の心があり、直視し難いクメラ地方の惨状を受け止め、決して見捨てない優しさをもつキャラクターです。

 

技術責任者:バルバタ

エクメアの友人であり、技術責任者。

 

月の研究所で働いており、エクメアから粉にされた宝石を修復するよう依頼を受けます。

 

また、月に移住した宝石に勉強を教えており、後に宝石を月人化する装置を開発したアメシストからは「先生」と呼ばれています。

 

研究よりも料理が好きで、腕前はプロ以上とのこと。

 

宝石が食べることのできる光マカロンや光カレーを作って振舞うなど、家庭的な性格です。

 

将軍:セミ

フォスのお世話係に任命された月人。フォスフォフィライトの名前が上手く言えず、「ホス様」と呼びます。

 

体は大きいですが全体的に丸っこく、性格も親しみやすい印象です。

 

フォスによく懐き、無理しがちなフォスを心配しています。

 

地上に戦いに出る際には、筋骨隆々とした逞しい姿に武装し、将軍の名に恥じない戦いっぷりを見せます。

ファッションデザイナー:クイエタ

エクメアの専属デザイナーですが、100年に1度しか服を作らないそうです。

 

クイエタ曰く、サボっているわけではなく、無限の時間があるために制作のゴールを決めるのが難しいとのこと。

 

永遠の命を持て余す月人にとって、宝石の移住は喜ばしい変化であり、それはクイエタにとっても例外ではないらしく、宝石のための新しい服作りに心を躍らせている様子が描かれています。

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