暁のヨナ35巻無料ネタバレ!タダで漫画読む方法解説!ヨナが暗殺の犯人に?南戒の寵妃メイニャンとスウォンの意外な関係とは…

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『暁のヨナ』35巻を無料で読む方法やネタバレが知りたい。

 

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『暁のヨナ』35巻ネタバレ紹介!

緋龍王の血筋特有の病「緋の病」を発症してしまったスウォン。その事実を知ってしまったヨナはハクや四龍と会うことを禁じられてしまいます。

 

ヨナはスウォンの母・ヨンヒの手記を偶然見つけ自分の両親やスウォンの父の死の真相を知ります。

 

そしてある日、病に倒れたスウォンに代わってヨナが隣国・南戒との会談に出席することになります。

199話 南戒の要人

依然として衝突を繰り返す南戒との会談、その場に王であるスウォンの姿がないことに不満の声が上がりますがヨナは毅然とした態度を示します。

 

議題の最中に《四龍》の話となり、ケイシュク参謀は「四龍は高華国の王が所有する勝利の象徴だ」と話し、ヨナは黙したまま彼に視線を送ります。

 

しかし南戒の使節団は四龍が高華国のものである証拠はなく、さも自国のものであるかのように南戒の神話を語ります。そのこじつけの神話をヨナは笑って一蹴します。

 

この場の中心となり他国の使者とも渡り合う貫禄にケイシュク参謀は内心驚きを隠せません。

 

そのさなか使者の一人であるランタンの顔色が悪いことに気づいたヨナは用意した部屋で休むように勧め、会談は一旦お開きとなりました。

 

ヨナが様子を見に行くと薬茶を飲んだことでランタンの具合は少し落ち着いていました。

 

ランタンの素直な物言いにヨナが思わず微笑むと、彼は心を許したのか自分の国のことを話しはじめます。

 

今の南戒の皇族や貴族達の腐敗した現状にランタンは疲れ果てていました。

 

ヨナは彼の心に寄り添い貴方の話を覚えておくと約束します。

 

ヨナはハクにいつになったら会えるのかわからず、その上もう専属護衛はいらないと遠ざけてしまいました。

 

そのことに思いを馳せているとケイシュク参謀の視線に気づきます。

 

油断が許せない人物ではありますが、ヨンヒの手記を読むことで得体の知れない恐ろしさは無くなっていました。

 

立場は違えど大切な人を失い、守りたい人がいるのは同じです。

 

ケイシュク参謀はスウォンの病状が思ったよりも重いことを危惧していますが、それでも高華国を強い国へと導けるのはスウォンしかいないと信じています。

 

翌朝、南戒の使者達がランタンを訪ねると事切れた状態で発見されます。その死因は毒殺。

使者達はヨナ姫が犯人であり「これは南戒への宣戦布告である!!」と騒ぎ立てます。

 

全ては開戦のきっかけを得ることが目的の罠であり、ヨナ姫が南戒の使者を暗殺したという噂は城中に駆け巡ります。

 

200話 待った無し

城中が騒然とする中、文官に変装したジェハとユン、そしてハクも噂を耳にします。

 

ハクはヨナが王の代理をしていることに疑問を抱き、ジェハとユンに合流します。文官姿のジェハに兵士姿のハク、すごく目立ちますがヨナの危機となれば話は別です。

 

四龍はスウォンの病を知っていますが、それは国の最重要秘事であり普通の人間が知ったら死罪は免れません。

 

ハクはジェハが何か隠していることに気づき、ヨナから会いに来られると困ると言われたこと、また専属護衛はいらないとハクに伝言を頼まれたことを聞き出します。

 

ハクだけでなく《四龍》を遠ざける、それだけの何かがヨナの身に起きているのだと悟ります。

 

ヨナの身が安全なら様子を見るつもりでしたがもう傍観は出来ません。例え困ると言われてもその時は遠くからでも護る方法を探す覚悟です。

 

一方、スウォンが目覚め今の状況を説明します。

 

疑いを否定するにしても戦は避けられず、また高華国にとっても南戒を制圧する絶好の機会です。

スウォンは自分が生きているうちに何とかしなければと固く決意します。

 

しかし万が一スウォンが出陣出来ない場合は誰を総指揮にするべきか、陛下と並び立つ求心力のある人間…その時脳裏に浮かんだのはヨナ姫でケイシュク参謀は動揺します。

 

これから南戒の使節団に会うというスウォンにヨナは同行し、体調を尋ねますが何も答えてくれません。

 

『無口でいいから苦しい時は周りを頼って こんなところで勝手に死なないで』

 

そう心の中で願います。

 

スウォンは南戒の使節団に対し誠意の証としてランタンの葬儀を盛大に行うのでそれに参加して欲しいと伝え、そこに否と言わせる隙を与えません。

 

これには使節団をこの国に足止めすることで戦までの時間稼ぎにする狙いがあります。

 

話し合いが終わり、足元がふらつくスウォンがヨナにぶつかり階段から落ちそうなところを何者かが支えます。

 

「大丈夫ですか」

 

その声はハクのもの。しかしまだ沢山の兵士の目がある所でスウォンが倒れるわけにはいかず、ヨナは踵を返しスウォンの身を支えて歩きます。

 

そしてどうか気づかないでと心の中で叫びます。

 

しかし一瞬でスウォンの変化に気づいたハクは、いつからあんなに弱ってるんだ…?と愕然とします。

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201話 翳り

ジェハと合流したハクはスウォンの様子がおかしかったことを話します。

 

スウォンがあれ程の近距離でも自分に気づかず顔を真っ青にしてヨナに支えられるように歩いていた。

 

勘のいいスウォンでは考えられない事態に、ヨナが王の代理をするのはスウォンの体調のせいなのではと思いはじめます。

 

ジェハと別れ一人になったところに鋭い一閃がハクを襲います。息をつく暇もない追撃、その相手はスウォンの剣の師ヒューリでした。

 

「俺が王の不調に気付いたか確かめる為か?」

 

その言葉に反応したかのようにハクの両腕を切り裂きます。

 

物音に気づいた衛兵が駆けつけますがそこには誰もおらず、夥(おびただ)しい血の跡だけが残されていました。

 

ハクが目を覚ましたのは牢獄の中でケイシュク参謀とヒューリが姿を現します。

 

ハクはこのままでは埒が明かないとわざと捕まり、これがスウォンの命ではないことにも気づいていました。

 

なぜならハクのことに気づかないほどに弱っていたから、そのことを指摘するとケイシュク参謀の顔色が変わります。

 

「…なにも不治の病って訳じゃねーんだろ?」

 

その言葉に剣を手にしたヒューリが近づき、ハクの質問を無視しようが答えは明白です。

 

スウォンが何らかの理由で死にそうになっていて、それを知ったからには生かしてはおけないのだと悟ります。

 

ハクは最後にケイシュク参謀を引き止めてヨナと四龍とユンを自由に会わせてやって欲しいと頼みます。

 

立ち去ろうとするケイシュク参謀に立ちはだかったのはヨナでした。

 

「私と四龍(わたしたち)を敵に回したいの…?」

 

ハクを殺すことがどれ程の怒りを買うかわからないはずがありません。

 

南戒との戦に集中したいなら、スウォンを守りたいなら賢明な判断をするよう迫ります。

 

そこにハクも言葉を連ねます。

 

「俺を戦の最前線に置け」

 

高華国を守りたい、それだけは同じ方向を向いているはずだと。

 

ケイシュク参謀はひとまずヨナに従うことにします。

 

彼らが立ち去ると安堵からヨナは座り込み、もし手遅れだったらと本当は足が震えるほど怖かったのです。

 

ハクはヨナにお礼を言いようやく二人は言葉を交わします。

 

ハクは手を出して下さいと頼み、ヨナの手を取るとそのまま顔を引き寄せます。

 

牢獄越しのキス、そして「そんなに俺を守ろうとしなくていいよ」と告げます。

 

ハクを遠ざけようとしたのは守りたかったから。

 

言葉にしなくても気持ちは伝わっていて、そのことに胸がつまり涙があふれるのでした。

 

202話 毒のある客

息が触れ合う程の距離で見つめ合う二人。

 

ヨナは両手の傷を心配しますが、ハクは自分を気にせずそろそろ戻るように言います。

ですが気にせずにいられないしもっと近くに行きたい、その言葉にハクは目を丸くします。

 

今すぐこの檻ぶっ壊したいと言い出すハクに、空気を読んで後ろに控えていたミンスがすかさず止めます。

 

怪我の悪化だけでなく脱獄とみなされて今度こそ殺されてしまいます。

 

ヨナはヒューリには気をつけるように忠告しその場を去ります。

 

「昔ユホン伯父上の命で母上を殺したのはあなたでしょう…?」

 

ヒューリに自分の言葉は届かないかもしれない、それでもハクの命を奪わないで欲しいと訴えます。もう誰も憎みたくありません。

 

数日後、ランタンの葬儀が盛大に行われその中に彼の死を嘆き悲しむ一人の女性がいました。その名はメイニャン。

 

しかしその涙は芝居でヨナに「這いつくばってランタンに土下座なさって」と言います。

 

彼女に違和感を覚えたヨナは何者かと問うと、ヨナに手を上げます。

 

しかしその手はジェハによって抑えられ、そこに四龍が集結します。

 

四龍だけでなく雷獣までもヨナのものだと知ったメイニャンは「王でもないのにずるいわね」とヨナに囁きます。

 

203話 奪われたという錯覚

遅れて現れたスウォンを一目見て気に入ったメイニャンはすり寄ってきますが、彼女が南戒皇族のトップ・チャゴル殿下の寵姫だと気づいたスウォンは距離を取ります。

しかし彼女はスウォンの耳元で何かを囁き、彼が表情を変えたのを確認してその場を去っていきます。

 

メイニャンと使節団の会話から彼女が他の使者から歓迎されていないこと、またかつては将軍の立場であったことが窺えます。

 

その後スウォンに呼び出されたメイニャンを目にし、ヨナはジェハと共に後をつけます。

 

「緋の病に侵されているな」

 

スウォンが動揺せずにはいられなかった言葉、何故その病を知っているのか問うと驚くべきことを口にします。

 

「何故って 私も侵されてるからだよ」

 

一族を出ることは禁じられているはずなのに南戒に渡り、しかもチャゴルの寵姫になっていることに驚きます。

 

彼女は緋龍王の血を引く自分は特別だと信じていましたが、病に侵され死んでいく父や兄弟を見ているうちにそれは憎しみへと変わっていきました。

 

そして風の噂で四龍を従える赤髪の少女のことを耳にし、その矛先はヨナへと向かいます。

 

「緋龍王の末裔2人で全てを手に入れようぜ 兄弟」

 

自分こそが四龍の加護を持つ特別な人間だと狂信しているメイニャンは四龍だけでなく雷獣も欲しいと言います。

 

「あ そういうのはいいです」

 

緋龍王嫌いなんでと、スウォンは全く興味のない冷めた表情で答えるのでした。

204話 一方的な親愛

にべもなくメイニャンの誘いを断ったスウォン。

 

緋龍王の血筋にあるのは早死にの病だけ、その理不尽を呪うのは同じですが考え方は全く違いました。

 

スウォンは緋龍王に心底うんざりしていました。

 

そんなものに固執しても何も齎(もたら)さない、人の世を変えるのは人の力のみ。

 

四龍も緋龍王の生まれ変わりもいらないと言い切ります。

 

交渉が決裂したからといってメイニャンをこのまま南戒に帰すわけにはいきません。

 

逃げるメイニャンはヒューリに殺される寸前にジェハに助けられ、止めようと駆け寄るヨナをスウォンは拒絶します。

 

チャゴルの寵姫を殺してしまってはランタン殺害を否認した意味がなくなってしまう、それ以上に彼女の痛みはスウォンの母・ヨンヒのようで放っておけないのです。

 

すぐに殺されることは阻止したものの、メイニャンは牢獄に入れられます。

 

メイニャンを助けるさいに怪我をしたジェハの手当てをするキジャとシンア、そしてヨナはゼノに彼女のことを相談します。

 

そしてヨナは何故今になって緋龍王は生まれ変わってきたのだろうと考えます。

 

一方投獄されたメイニャンは色仕掛けで牢番を倒し、逃げる最中で何者かの声を耳にします。

 

やだ 変なのいる

 

そこにいたのは獄中で黙々と腹筋をするハクだったのです。

 

「暁のヨナ」35巻はここまで。南戒との戦を目前に新キャラのメイニャンも登場しました。

 

四龍や雷獣が欲しいと言うわりに実物は知らなかったようですね。

 

今後の展開にこの強烈なキャラがどのように関わってくるのか気になってしかたありません。36巻が今から待ち遠しいです。

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